風俗レポート「射精バカ一代」

読者ブログと銘打って頑張って頂いたこちらの情熱体液。スタミナ王子ことムジカル氏が射精障害だのインポテンツになっただの、バイアグラの購入代金がかさむので生活費を圧迫してだの等々...というのは表向きの理由で、実際は仕事の関係でブログ継続が難しくなってしまいました。ムジカル氏の後任は、デラックスと縁の深い元AV男優ライター大山マスカキ君(女性経験値豊富)がスルっとパンツを脱ぎ、ペンをチンに替えて女の子レポートをしてくれます。よりパワーアップした風俗体験ブログとして風俗遊びの参考にしてください。このブログは「半クラタコメーター」「情熱体液」と言った風俗における数々の歴戦の証であるため、風俗体験ブログのプラットフォームとして同じURLで継続させて頂きます。 しっとりと優しいティータイムのお供に。 ※あくまで大山マスカキ君が実際に遊んで感じたレポートになるので、すべてのプレイ内容を保証するものでは無いことをご了承下さい。チェストー! 三度の飯よりエロいことがしたい、三食抜いてでもエロいことがしたいという、脳みそがチンポにあるんじゃねえの?と思うくらい四六時中性欲に支配された元AV男優の風俗レポート。 侍は刀を常に磨いてさやの中におさめておく。抜かない。抜かないところに侍の価値がある。だが俺は抜く。いや、抜きまくる。もっと言えば戦う前からイってる。

タグ:海外風俗

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<4日目・最終日>

JちゃんとのNNを終えて爆睡だったが、この日はプエルトガレラを去り、マニラに戻って日本に帰らなければならない。

朝7時ころ自然と目が覚め、ベランダで一服しようとすると、なんか超土砂降りなんですけど。えっ、これバンカーボート動くのか!!!? 調べたらカラパンまでジプニーで行き、そこから大きなフェリーでバタンガスへ――というルートもあるみたいだが、そもそも往復券買っちゃってるし、余計な出費は極力抑えたい。

そうこうしてるとJちゃんが起きてきて、お目覚めのチュー。

「SEX, One more?」
と甘いお誘いがあったが、荷造りがまだ終わっていないので泣く泣くお断りさせていただく。

ここで彼女は退散。ありがとうね~。


お湯を沸かしてコーヒーを啜りながら何とか荷物を詰め込み、チェックアウトをしてサバン港へ。
さらばサバンビーチ、さらばプエルトガレラ。次に来るのはいつになるか分からないが、楽しい日々を過ごさせていただいた。
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港に着くと、船こそまだいないものの乗船手続きはしているようだ。えがった。
雨も降ってはいるが、いつの間にか小雨にはなりつつある。

しばらく一服しながら突っ立って待っていると、おっさん2人組がやって来て「お前は船に乗るやつか? こっちに来い」と訳も分からないまま連れて行かれ、ハイエースに乗せられる。えっ、俺これから船に乗りたいんだけど……?

不安な気持ちでとりあえず待っていると、その後他の客も乗り込んできてギューギュー状態。そうこうしてるうちに発車し、港はどんどん遠ざかっていく。
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横にいた日本人おじさん2人組も「何度かプエルトガレラには来てるけど、こんな事態は初めてだ」とか言っててマジで不安が募っていく。このまま身売りとかされるんじゃないだろうな。

30分ほど山道を走って、別の港に到着。あ、こっちから乗るのね。30分って書いたけど、体感的には2時間くらいだったぞ。とまれ一安心。

無事、乗船し1時間ちょいの船旅。海ではイルカが跳ねたりしてました。あまりに一瞬だったので、シャッターチャンスは逃してしまった。


そうこうしてるうちにバタンガス港へ到着。
そのままシャトルバスに乗り込み、マニラへと戻る。行きは満員だったが、帰りはわりと席にゆとりがあった。

ひと眠りしてるうちにマニラ到着。なんだかんだもうお昼だ。朝飯も喰ってないし、適当にどっかで食べよう。

というわけで、とりあえずロビンソンデパートへ。
フィリピン料理が食べたかったので、デパート内にあるメシ屋に入ってサンミグとパンシットカントンとチキンウィングを注文。

パンシットカントンというのは、要するに焼きそばです。ナンプラーで炒めてあって美味しい。そして何にでも添えてあるカラマンシーよ。
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値段は忘れたが、ローカル飯屋に比べると割高か。300Pくらいだったかな。
デパートのフードコートはクレカが使えるので助かります。

横にいた日本人二人組が、カラオケ嬢的な若いピーナはべらせてゴルフの話してたので、社会!って感じがしました。皆さんは感じがしてますか?


その後、だだっ広いロビンソンモールをぶらついて、スーパーみたいなところでお土産を買ったりしました。現地の人がインスタントのパンシットカントンをがっこんがっこんカゴに入れてたので、釣られて俺も購入。日本帰ってきて作ってみたけど、確かに美味しい。ジャンクな味がする。
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歩き疲れたし、メシ喰って甘いものが食べたくなったので、Razon'sに入ってハロハロを注文。
ラゾンズは現地でもかなりの有名店で、チェーン展開してるそう。

ホワイトビーチで喰ったハロハロとは違い、見た目も中身もかなり地味。
上に乗ってるのは薄く切ったプリンみたいなやつ。
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中にはバナナ、寒天くらいしか入っておらず、一般的なボリューム満点ハロハロとは一線を画す。
グチャグチャにして食べると、あまり甘くなくて、大人な味。これはこれでとても美味しい。70Pくらいだったかな。

フィリピンNo.1のハロハロと呼ばれるのも頷ける。俺的には豆とかフルーツがたっぷり入ったジャンクハロハロのが好みかな。

飯も食って、甘いものも食べたら、今度はコーヒーが飲みたい。そこで調べ物もしつつ、今日のフライトまでの時間をどう潰すかゆっくり考えよう。

てなわけで、モール内にあるサンマルクへ。日本語表記ですが、フィリピンの写真です。
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フィリピン風俗はタイや日本と違い、昼間やってないところが多い。もちろん置屋なんかも探せばあるんだろうが、やはり昼よりも夜のほうが女性の数は多いそう。

うーん、どうしようか。

ネットサーフィン(死語)していると、リンガムマッサージ(睾丸マッサ)のお店がマラテ地区にあるという。うん、今お腹いっぱいであんまり動きたくないし、そこ行ってみよう。


てなわけで、腹ごなしに歩きながらお店へと向かう。
着きました【RED MASSAGE】。細ーい路地の中にあるので、夜はあんまり来たくないな。

店へ入り、靴を脱いでスリッパに履き替える。薄暗いロビーにソファーがいくつか、受付カウンターでは女性店員がスマホをいじっている。

いま先客がいるのでちょっと待ってくれとのこと。分かりにくいがカウンターの様子。見えづらいかもしれないが、【NO SEX】と書かれたステッカーが貼られてますな。
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10分ほど待って、やっと呼ばれる。
料金は1600Pと1800Pがあるそうで、違いを聞いたら部屋の豪華さが変わるそう。んーじゃあ安い方でいいかな。

特に聞かれなかったので、女の子の指名はできないみたいね。
料金を支払い、階段を上がって施術室へ。

簡素なベッドとシャワーのある部屋へ通される。
荷物を置いて、待つこと数分。

コンコンというノックがされ、小柄な女性が入ってくる。
Cちゃんと名乗るこの子、まあまあカワイイぞ。そして年齢を聞くと24だというが、どう見ても未成年にしか見えない。でも落ち着きがあるので、ただ単に童顔&低身長なだけかもしれない。そもそも部屋が暗いからハッキリ見えないしなー。
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Cちゃんに、シャワーを浴びてきてくれと促される。オッケーオーライ。

シャワーを浴びて簡易ベッドへうつ伏せに寝かされる。

背中や足をオイルでマッサージ。
おっ、期待してなかったけど結構力強くていいんじゃないですか。


Cちゃんにこの仕事は長いのか聞くと、3年くらいここで働いてるそうな。

背面をしっかりマッサージしてもらったら、今度は仰向けへ。
さあ、いよいよリンガムマッサージですな。

ベッドの上に乗ってきて、足の間へ入って座る。

オイル? ローション? を手に取って、下腹部へたっぷりと塗りたくる。
そして睾丸を痛くない程度にもにゅもにゅとやさーしく揉んだり、手の中で転がしたりし始める。

よく分かんないけど、すごく良さそう! 睾丸が活性化されている(ような気がする)!
エロというよりかは、本当に睾丸の働きをよくしそうな本格的なマッサージ。いや、施術か。

むくむくとチンポが大きくなってきたところで、
「1000Pくれたら生乳触ってもいいわよ❤」
というお誘い。

1000Pかーー高いな~~。ということで値切って600Pにしてもらいました。ちなみに本番は絶対ダメ!って怒られました泣。

分かりにくいけど、背中です。手コキされてる最中ですね。
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上半身裸になったCちゃん。おっぱいはさほど大きくないが、触り心地は非常によし。柔らかすぎず固すぎず、揉んでいて大変エロい気分になる。

騎乗位のような状態でおっぱいをミーモーしながら、両手で手コキされる。
異国の地でされる手コキも悪くないな……。

シコシコシコ――で、DELLッッ!!!!!

色黒美少女のお手々を白濁液で染め上げてやりましたよ。白と黒のコントラストよ。

ティッシュで軽く拭き取られ、シャワーへと促される。
割安感はないけど、サクッと抜きたいときにはいいね。


お店をあとにし、少しずつ陽が傾いてきた。
このままフライトの時間までダラダラしようかな、とも思ったが、最終日だしもうひと抜きくらいはしておきたい。

マラテの援交バー「LA Cafe」に行こうと思ったが、そこまで時間に余裕があるわけではない。
そこで候補に上がったのが「エアフォースワン」

このエアフォースワン、どういうシステムかというと単純明快。日本で言うソープランド、タイで言うマッサージパーラー。ひな壇にいるずらっと座る女性陣から選ぶ――という点では、MPのほうが近いか。


Grabタクシーに目的地を入力して付近にいるタクシーを探すが、ちょうどラッシュアワーの時間とぶつかったせいか、何度サーチしても捕まらない。2,30分それを繰り返して、やっとこさ一台捕まった。助かった。

車の現在位置を見るとかなり近い場所にいるが、マニラの渋滞は世界的に見てもかなり酷い部類のようで、通常10分の距離でもこの時間帯だけは1時間弱ほど待つ。

というわけでしばし待機。40分ほどでやっと到着した。
あんまり愛想のよくないおっさんではあったが、タガログ語はもちろん英語もペラペラとまではいかない語学力なので、話しかけずに黙々と車を走らせてくれるほうがありがたかったりする。

信頼性のあるGrabタクシーと言えども、ここは日本の常識が通用しない異国。一応目的地までのGoogleMAPで確認していたのだが、どうも最短ルートとは違う道で走っている。おいおい、大丈夫か!? このまま警察とセットアップで金銭要求されたりしねぇだろうな?

と多少訝しんだが、方向的には合っている。おそらく渋滞する大通りを避けて、裏道・回り道で向かってくれているのだ。疑ってゴメンなおっさん。でも、舗装もされていない細っいスラム街みたいなところ走ってるときはマジで恐怖を感じたわ笑。

そんなこんな1時間ちょいで目的地へ到着。
多少チップを上乗せしたら、ニヤリと笑いサムズアップを見せてくれました。いい人だ。
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さてエアフォースワンだが、厳密に言えばこれはこのデカイ建物全てを指す施設名で、その中にある「Flight168」が本番ありマッサージ店が今回の目的地である。その他にもKTVが併設したりしている。

入口のドアを開け、階段で二階へ。
するとタイのMPよろしく、ひな壇にズララッと女性が並んでおります。

ここにいるのはエコノミークラスの女性たち。その上のビジネス、ファーストクラスの女性は別フロアにいるので、一応見に行ったがそんなに大差はない。いい意味でみんな美人なのだ。

クラスが上がるほど値段と部屋のグレードがUPするらしいが、まあ一番安い子でええわ。

2,30人いる中から選んだのは、北○景子系のキレカワ美女Dちゃん。
店員にあの子を呼んでくれと伝えて、カウンターのようなところで料金を支払います。たしかエコノミークラス1300Pくらいだったはず。

鍵を受け取り、店員の兄ちゃんに部屋まで案内されます。そこでチップチップと要求されるのだが、お前大して仕事してねーだろ! まあ、面倒なので100Pあげたわ。もう100P寄越せとか抜かしてたけど、ムカつくんできっぱりNOを出して入室。飲み物も頼めるけど、それも断った。単純にあんま喉乾いてなかったんで。

さすがに写真取れないし、盗撮ツールもバッテリー切れしちゃってたんで、店内MAPを撮影しときました。よく分かんないと思うけど笑。詳しくは上記にリンク貼ったHP内に店内写真があるので参照。
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室内は簡素なベッドと、シャワールームがあるのみ。
しばし待っていると5分ほどで、先程指名したキレカワDちゃんがやってきた。あれ、よく見るとそこまででもないな……それでも充分綺麗だが、煌々とライトが当たっていたひな壇と違い、薄暗いところで見るとちょっとイメージ変わる。

まあ、いいや。

女性と一緒にシャワーを浴びます。こうやって一緒に浴びるサービスがあるの、日本だと普通だけどこっちでは珍しいな。

スタイルは抜群で、おっぱいはCカップくらいと小ぶりではあるが、このモデル体型は眺めているだけで美しい。密着洗体とまでは行かないが、丁寧に全身と局部を石鹸で洗ってもらい、俺は全裸で、彼女はガウンのようなものを纏ってベッドへと戻る。


まずはうつぶせになって、背面のマッサージ。
うんまあ期待してなかったけど、想像通りですね笑。あまり力を入れることなく、なぞるだけのような感じ。マッサージあまり好きじゃない自分としては、全然オッケーす。

会話をしてみるも、あまりやる気が感じられないサバサバ嬢だ……。
日本人風俗嬢で「わたしよくサバサバしてるね、って言われるんだー」とか言う女がいるけど、大抵においてそれはただヤル気が無いだけでは、と思わなくもない。良いように言うんじゃねえよ糞が(←何があった)。

話を戻す。
背面のマッサージを終え、今度は仰向けに。ここでDちゃんがニッコリ笑顔で「スペシャル、OK?」と。待ってました。
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SEXは1000P。生フェラやDKもプラスでチップをくれとのこと。
「ブロージョブ(ジュボジュボとジェスチャー)、ソーグッド❤」

そこまで言うなら。全部コミコミでチップ2000Pを確約し、プレイに移っていく。ガウンを脱ぎ去り、全裸姿になるDちゃん。

まずはキスから。
Dちゃんのモデルさんみたいな美貌が俺の顔に近づいてくる。

軽く唇が触れたと思ったら、そのまま口内にニュルリと舌が侵犯してくる。おお、どうせ金取ってちろちろキスで終わらせるつもりなんだろ――と高を括っていたら結構激しめのディープキスだ。こりゃ嬉しい誤算よ。

唾液をたっぷりと味わい尽くし、彼女の方から唇を離すとまるで小悪魔のようなエロティックで淫靡な笑みをたたえている。やっば、スケベすぎない?? エリザベート・バートリのように生気や血を吸い取られたのではなかろうか。
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そこから下腹部へ移動。
彼女の唇に、ジャパニーズポークビッツがつるんっと吸い込まれていく。

あんだけ言うんだからさぞテクニシャンなのか、と思いきや、結構単調なフェラ。ジュポジュポとひたすら上下に顔を動かしている。

まあまあこんな美女にフェラチオされてるってだけでも、相当な興奮材料だ。多少の技量不足はそれでカバーされている。

ここで攻守交代。
とは言え、責められるのはあまり好きでないようなので、ローション代わりにクンニ。

軽く上部にお毛毛が残った、小麦色のオマンコをかぱっとこじ開け、ゆーっくりと唾液多めで舐めあげていく。

「Ah……グッードゥ……!」

洋ピンさながらに大仰に喘いでくれる。無味無臭、ビラも少なく舐めごたえのあるピーナマンコだ。
シングルよりさらに小さいベッドの上で、身を縮こまらせながらジュルジュルぺろぺろと舐めあげる。

両手で枕を掴んで、バンザイ状態で身を悶えさせる。

よぅし、準備は整った。日本から持参してきていたオカモトゼロワンをピッと装着し、彼女のマグマが漏れ出るピナツボ火山にあてがっていく。そういや、こっち来てゴム使うの初めてだな。

ぬるるっと吸い込まれていく。フィリピーナ売女には珍しく経産婦では無いようで、キッツキツのおまんこ。気を抜いたらすぐに絶頂しそうだ。

ゆーっくりと出し入れをしていると、彼女の方から俺の腰をグッと支え、まるで俺を肉バイブかのようにパンパンパンと腰を打ち付けさせられる。エッロ。

「アァ~~~~ッ!」
と、ボリューム大きめの喘ぎ声でまー鳴くこと鳴くこと。

その後、騎乗位に移行したのだが、ここでもウンチングスタイルでパンパンパンと腰振りまくり。かと思えば、グイグイと前後に動き始めたりと、ねっとりとしたセックスではなくスポーツ的な激しいやーつ。

必死に耐えはしたが、これ以上はまずい、というときには彼女を無理やり抱き寄せて、一旦抽送をストップしてごまかした。

これ以上は俺も限界なので、ラストはバックでイかせてもらおう。

プリンと突き出たまんまるお尻をがっちり掴み、腰だけを高速で動かしまくる。
もうね、速すぎて腰部分だけ『刃牙道』のバキみたいに消えて見えてたと思うよ。
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「アアッオオッアアアァァァァアアア~~~~!!!」
「ハァハァハァ…………ッグッッッ!!!」


ゴム中発射。

軽くシャワーを浴びて汗を流し、急いで着替えてほぼピロートークもなしにBye。


外に出るとあたりは真っ暗。テッペン近い便で乗るので、今から空港向かえばフライト3時間前くらいでちょうどええわ。お土産買ったりもしたいし。

てなわけで最後もGrabでタクシーを召喚。10分ほど待っていると、國村隼似の陽気なおっさんがやって来た。
エアフォースワンからNAIAは近いので、多少の渋滞とは言え30分足らずで着くだろう。

日本人か? と聞かれたので、そうだよと伝えると
「俺はテニスを見るのが好きで、ケイ・ニシコリの大ファンなんだ!」
と、まー喋る喋る。

錦織はフィリピン人ファンにも夢を与えてるのだなあ。
アジア人では、男子ってあんまり今まで強い選手いなかったもんな。ひと昔前のタイ人選手・スリチャパンがおそらく最高位か。女子は杉山愛や、中国の李娜なんかが居たけど。

そうこうしてるうちにNAIAの光が見えてきた。
国道からNAIAに入ると、なだらかな坂道になっていてタクシーが大渋滞している。少し動いては止まって――を繰り返してるんだけど、おっちゃんのタクシーが起亜製のMT車で、坂道発進する度にガクンガクンとエンストしまくってめっちゃ怖かった……。

とまれ無事、空港に到着。
しかしこっからが長かった。

エントランスで目視&X線で手荷物検査。
航空会社のカウンターは物凄い行列。
数十分並んでチケット発行してもらい、保安所でまた手荷物検査。
で、さらに搭乗ゲート前で目視の手荷物検査がまたあるらしい。しかも中身全部出して。


ハイジャック犯でも紛れ込んでんのかってくらい厳重だな。
そんな調子でやってたら絶対フライト時間押すので、最後の方はザルになってスピードUPすると予測。ギリギリまで並ばず、ダラダラしてましょうかね。

とりあえず一服したいな、と思い喫煙所を探してみる。ちなみにNAIAはライターの持ち込み厳禁。
じゃあどうするかというと、売店のレジ奥に喫煙所があり、ここで何か買い物をしないと喫煙所には入れないシステムになっている。

ビールを購入。
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喫煙所への入場が許可されるので、ススっと中へ。
一畳半くらいのスペースに灰皿と簡易ベンチ、そして真ん中のテーブルにライターが括り付けられているのでそれを利用して火をつけることができる。

ビール以外にもジュースやお菓子、カップ麺などいろいろ売っているので、どれ買ってもOK。その代り空港価格なので、街中のコンビニで買う数倍の値段するけど。
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さて、そろそろフライト時刻間際だ。手荷物検査どうなってるかな……

まだやってました。

ただ、やはりチェックはかなりザルになっている。
先程までは荷物全部出されてたのに、今ではライブハウスの荷物検査みたいに少し中開けて見せて終わり。ええんかい、それで笑。

まあいいや。搭乗。
3列席の窓際だったのだが、やばい、ビール飲んだせいで猛烈な尿意が襲ってきた。

もう0時過ぎてるし、すぐ消灯するだろ。そしたら今持ってる空ペットボトルにすれば……!(最低の行為)

と、思ったら機内食が配られ始めて、結局消灯したの2時くらいよ。さらっと書いたけど、当時はマジで膀胱破裂しそうなくらいツラかった……。

真っ暗の中、バレないようにチンポ出してペットボトルに放尿。ついにぼくもボトラーデビューです。
横にいた老夫婦も、まさか隣席の奴がチンポ出してションベンしてるとは思わないだろうな。


スッキリしたら今度は眠気が襲ってきて、ひと眠りしたらいつの間にか成田に着いてました。
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楽しかった旅もおしまい。
さて、2018年はどこでどんな女性と出逢えるのか既にワクワクだ。

前編はこちら


<3日目>


Cちゃんと別れたあと、そのままホテルのレストランで朝食を摂ることにする。

フィリピンの定番朝食は目玉焼き+ガーリックライス+おかず一品、というのが基本となっている。
スパム、ソーセージ、ベーコン、コンビーフ……色々あった中から、魚を揚げたやつにしました。
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ドリンクが付いて100P。うん、美味しい。
ホットコーヒーをセットにしてもらったのだが、薄くて美味しくない……。素直にスプライトとかにしておけばよかった……。

部屋に戻り持参のドリップコーヒーで口直ししつつ、今日の予定を組むことに。
プエルトガレラで丸一日過ごすのはこの日だけだからな。

ちなみにディスコは夜営業のみなので、昼間エロいことがしたくても選択肢は無いに等しいだろう。せっかく天気もいいし、今日は島内を観光でもするか。

大通りに出て、レンタルバイクを借りることにしよう。街の至る所にあるので、適当に客引きのおっさんとかに着いてっても大丈夫だと思います。
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1日400P+満タン返却で合意し、まずはホワイトビーチへGO!!

レンタバイク屋の親父には「ヘルメットは絶対被れよ」と念を押されたのだが、現地民はほぼ皆ノーヘルで
走っている。なんだろ、外国人はダメなんだろうか。

途中、走行車線を間違えたり(フィリピンは右車線)しつつ、30分ほどでホワイトビーチに到着。
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サバンビーチはダイバー・夜遊び目的の観光客が多いが、ホワイトビーチは遊泳目的で来ている観光客、フィリピン人が多い。海も透き通っていて非常に綺麗だ。

朝食が足りなかったのか、小腹が減ってきたので、ビーチ沿いにあるレストランでフィリピンの定番料理、ポークシシグをいただく。
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豚の頬肉を玉ねぎと一緒に甘辛く炒めて、ごはんと一緒に食べます。
フィリピン米はパサパサしているので、ぐっちゃぐちゃに混ぜて、添えられたカラマンシー(柑橘)を絞って食べるとめちゃくちゃ美味しいよ。

フィリピンは米食文化だし、タイと違って激辛料理があんまり無いので、日本人の舌にも合うものが多いね。

腹も満ちたところで、海入ってしばし泳ぐ。気持ちいい~~!
シュノーケルの貸出や、ジェットスキー、バナナボート、パラセーリング等のアクティビティも充実しているので、普通に遊びに来るだけでも楽しい場所だわここ。夜になるとファイヤーダンスや、船上バーなんかもあるらしいよ。風俗はないけど。

日焼けしまくって泳ぎ疲れたので、カフェに入ってハロハロを注文。
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ミニストップのハロハロとは違う、本場のフィリピンかき氷。
上にウベ(紫山芋)のあんこみたいのが載っていて、クリームあんみつみたいでめっちゃ美味しい。

調べたら、元々はフィリピン出稼ぎで来た日本人娼婦が、第二の人生で開いた甘味処で出し始めたもの(※諸説あり)らしいので、あながち間違っていない感想っすね。

喰ってる最中、韓国人おばちゃん集団と相席になって「あなたひとり!?」「私の娘が日本の○○大に通ってるのよ(写真見せてもらったけどまあまあカワイかった)」などとマシンガントークを浴びせられ、楽しかったけど疲れたので食い終わったら早々に退散w

ホワイトビーチ堪能したけど、日没まではまだまだありそうだ。
プエルトガレラは観光地が全然ないので、売店でビール買うついでに店員の兄ちゃんに聞いてみる。

バイクでサバン方面に戻り、さらに30分くらい走ると「タマラオの滝」なる場所があるらしい。兄ちゃん、ありがとよ。そこ行ってみますわ。完全に飲酒運転だけど。

たまーに原付とすれ違う程度の空いた田舎道をスイスイ走っていくと到着。


他に見るところないから観光地になっているだけで、特段でかいわけでも見応えがあるわけでもないですね……。ちなみに水の落ちた先は簡易的なプールのようになっていて、地元の子どもなんかが結構遊んでたよ。

早々に退散してサバンへ戻る。道中ガソリンを満タンにして、夕方17時ころに返却いたしました。


通りの真ん中にあるサリサリ(個人商店)で飲み物やタバコを購入して一旦ホテルへ。
セブンやミニストップなんかのコンビニがあるマニラしないと違って、サバンビーチは基本サリサリストアしかありません。お店はそこかしこにあるけど、このCASTILLOがバーコードでレジ打ってくれて、一番明朗会計でしたね。
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汗かいたので軽くシャワーを浴びて、軽く仮眠。とか何とかやっているうちにもう19時だ!
腹が減っては戦とセックスができぬ、ということで何処かで晩飯を喰うことにしよう。

フラフラと彷徨っている道中、屋台でバロットが売っていたので試しに食ってみました。20Pくらいだったかな。
バロットってのは孵化寸前のアヒルの卵を茹でたもので、ググると衝撃的な写真がたくさん出てくる。

期待して買ったんだが、ビジュアル的にもいまいちだし、味も普通に美味しかったです。白身と黄身をグチャグチャにしたゆで卵の味っぽい。もっと雛の形が残ってるやつが良かったのに!
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路肩でもそもそ喰ってたら、現地のおっさんに
「オー、バロット! ピリピンズバイアグラヨ!!」
と肩を叩かれました。

おっさんもバロット好きなの?と聞いたら、手を横に振りながら俺はそんなもんよう食わんわ、ですって笑(※関西弁で喋ってはいない)。

バロットだけでは腹は膨れないので、ビッグアップルというホテル・ダイビングショップ併設のレストランへ入ることにする。ひとりで飲んでるピーナちゃんがちょこちょこいるけど、話し掛けたら持ち帰れるんかな。

頼んだのはとりあえずのサンミグライトと、ポークシニガン。
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シニガンはフィリピン風ポトフみたいな食べ物で、タマリンドをベースにしているため酸味がある。とはいえトムヤムクンのように辛くはないので、日本人の舌にも合うのではないか。うん、美味しい、気に入りました。

ビール二本目を空けつつ、何だかんだもう21時だ。サバンのディスコは開店と同時に、韓国人客が速攻でお持ち帰りしちゃうので遅い時間は期待薄、と海外風俗ブログで読んだが、実際は如何ほどに。

言うても、そこそこ可愛い子は残ってるでしょうよ~。
とタカを括っていたのが、マジでハロハロくらい甘かった。

どっこのディスコも全然人がいねぇ!!!!!!

うお~~~甘く見てた~~~!!
女の子の数も少ないし、残ってるのはスレてそうないかにも売れ残り嬢ばっかり。

【ブロードウェイ】に入ったら、客がいないのかママに捕まって、ブサ嬢を激推しされました……。性格は良さそうな子だったから、とりあえずグルっと回ってまた来るよ~と伝え退散。
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ただこのあと全店回ってみたけど、ピンとくる子が皆無……。
仕方がない、さっきの子で妥協するか……。ホントに戻ってきた、っていう喜びでサービス良くなるかもしれないし。デブスだけど。

で、戻ったら案の定大手広げて即ハグ&DK攻撃www
めっちゃ白人客に見られてるけど、気にせずベロチューしまくりましたわwww

3000PでBFし、前日と同じようにホテル前のBBQで軽く飲む。
Jちゃんと名乗るこの子は26歳(と言ってたけど、多分30オーバー)で、マニラ出身でここには出稼ぎに来ているとのこと。娘がひとりいるそうで、今は母親に預かってもらっていると。母親には「プエルトガレラのダイビングショップで短期バイトしてくる」と伝えてるそうな笑

とまれ肉串とビールが来たので乾杯。今日はサンミグでなく、アルコール強めのレッドホースです。これを氷入れたグラスに注いで、ぐぐっと――美味い!
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Jちゃんもほろ酔い状態になってきて、小声で韓国人客の悪口言いまくりwww

曰く「友達同士で会話してばっかりで、韓国語分からない私たちは置いてけぼり」「セックスは乱暴な人が多い」「友達が韓国人に殴られて警察沙汰になった」と罵詈雑言の嵐www 見えない所で中指立ててFワード言うしwww

夜遊びはスマートに、ね。俺も海外でつい気が大きくならないように注意しようっと。

大瓶2本開けてお互いほろ酔い状態、さらに雨もパラついてきたのでマイルームへと避難。
シャワーを浴びて、ベッドにゴロゴロしていると「わたしマッサージ得意だからしてあげる!」とのこと。

確かに力強くて、かなーり効く。背面を3,40分やってもらってほぐれたところで、お次はチンポもトロトロにほぐして貰おうかしらね!!


まずは俺の責めからで、ベロチュー。

フィリピンの子は今のところ、DKもしっかり絡ませてくれて嬉しいね。タイの塩嬢だとキス完全NGとか言われたりするからな。

そこから乳輪大き目のデカパイを揉みしだきながらかぶりつく。Gカップくらいあったんじゃねえかな。

「アッアァ~Oh……!」と感じながら、乳首もピンピンになってきました。

少しお毛毛が生えた陰部に手を伸ばすと、少しではあるが湿り気を感じる。
おっぱい攻撃からクンニへとシフト。

足を開かせ、ベチョベチョと音を立てて舐め続けると先程よりもボリュームアップ。

攻守交代し、DKから乳首舐め、生フェラチオと。

フェラは片ヒジ付きながらめんどくさそうにやってくれましたが、きっちり気持ちいいのでまあ良し。

ラストは正常位→騎乗位→バック生中出しです。
雰囲気だけでもお楽しみいただけるよう、今回も隠し撮り動画を撮影してます。

別々でかる~く身体を流し、全裸で爆睡。


次の日は朝早くに船へ乗り、マニラに戻ります。



<後編へつづく>

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Kumusta ka?(お元気ですか?)

2017年も後半戦に突入しましたが、みんなまだ日本で消耗してるの?(イケ○ヤ風に)
去年はタイに行きましたが、今年のお盆休みは3泊5日で単身フィリピンに行って参りました。

当初カンボジアへ渡ろうと考えていたのですが、直行便の少なさ、プノンペンからシェムリアップへの移動が結構長い……という諸々の事情を考慮して、第2候補であったフィリピンに白羽の矢を立てた訳でござんす。カンボも近い将来絶対に行きたい国のひとつなので、まあいずれ訪れることになるでしょう。

下書きもなしで、イチから書き始めてるんで、どのくらいの分量になるか分かりませんが、適当に読み飛ばしてください。よしなに。

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<初日>

AM11:45の便に乗るため、朝7時に起きて荷造りして9時前後には成田着いておきたいな……と思ってたのですが、前日に飲み会があったり、セフレの子とセックスして結局寝たのが朝3時くらいだったため、ガッツリ寝坊しました。

アラームを止めた形跡はあるが、全く記憶がない……。この時点でAM8時。30分で全ての荷造りを済ませて、慌てて自宅を出発。
荷造りつっても、パスポート・財布・着替・ケータイ・モバイルバッテリーくらいですからね。スーツケースは持たずに、大き目リュックひとつのバックパッカースタイル。足りない物があれば成田空港で大抵は揃えられるし、着替えはなんなら現地で買えばいいし。荷物ゴロゴロが億劫なのと、空港でコンベア待つのが嫌いなのと、LCCだと預け荷物は追加料金になっちゃうのが理由です。

東京駅から成田行きのバスに乗って、10時過ぎには成田着。意外と余裕だったな。
チェックインをして、喫煙所で一服して、保安所通ったら飲み物買ってようやく搭乗。

今回はセブパシフィック航空を利用しました。
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しっかし、セブ航空、冷房がめちゃくちゃ寒い!
あとで「セブ航空 寒い」でググったら、あるあるなんですね。全然知らずに短パン・半袖で乗り込んで後悔したわ。

凍えながら4時間少しのフライト。うつらうつらとしているうちに、いつの間にか到着しておりました。
時差は1時間。日本が11時のとき、フィリピンは10時という感じです。

フィリピンの玄関口、ニノイ・アキノ国際空港ターミナル3。
世界ワースト空港の常連さんなので少し身構えておりましたが、思ったより綺麗だし、入国審査も30分くらいで終わりました。

到着口を出ていくらか円をペソに両替したら、現地のトラベラーSIMを購入。
ちなみに1Pは2.2円くらいです(当時)。
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SmartとGlobeの2社ありますが、特段プランも値段も差はないので、空いてる方に並べばいいんじゃ無いでしょうか。俺はSmartにしました。

店員の兄ちゃんに7日間プランを頼んで、もろもろ設定してもらったら10分ほどで終了。800MB/1日、30分までの通話無料で1000Pでした。あれ、事前に調べた記事には500Pって書いてあったのにな……値上がりしたんかな。料金表見せられて説明してくれたんで、ボッタくられたってことはなさそう。

まあLTEでサクサク繋がるので特に文句はない。
元々入っていたSIMはセロテープでぺたりとやってくれる。【93】は国番号です。日本だと【81】のやつね。
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今日はマニラで一泊のため、ここからタクシーでエルミタへ向かわなければいけない。
外に出るとバスやタクシーの乗降場所になっているので、とりあえずブラブラしてると、日本人らしきおっさんが【NO SMOKING】と貼ってあるポスターの前で思いっきりヤニ喰ってる……。中学校行ってないのかな?

訝しげに眺めてると、数秒後には空港警察のお姉さんに注意されて、パスポートのコピーと罰金を取られてました。ダメだよねそりゃ。
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ドゥテルテ政権になって、禁煙規制の取締はかなり厳しくなっているので、指定された場所以外での喫煙は要注意。東南アジアだと思って舐め腐ってるおっさん、マジで見苦しいので反面教師としていきたい。

ていうかね、タクシーターミナル渡ったところに灰皿何個も設置されてんのよ。徒歩20秒くらいよ。誰かに聞けばいいのに。

4時間ぶりの一服を所定の場所で済ませたら、いざタクシーへ。フィリピンもぼったくりタクシーが横行しているので、今回は配車サービスのGrabを使ってみました。

Grabについて軽く説明すると、アプリを開くとまず現在地地図が出る。そこに目的地を入力して「BOOK」ボタンを押すと、近くにいるGrabタクシーが迎えに来てくれます。
大体の値段も表示されるので、細かい額の紙幣がない場合は崩しておこう。日本と違って、100Pのものに1000P札出すとすごく嫌な顔されるし、お釣りがない場合も多いので。カード決済もできるので、そちらを登録しておいたほうが無難かもしれない。
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Bookingが成功すると、タクシーの現在位置、運転手の顔写真と名前、車の車種・色とナンバーが表示されるので、あとは到着するのを待つだけ。便利~。
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ちなみにアプリはSMS認証があるので、利用したい方は通話ありのSIMを購入するべし。運転手から「もうちょい待っててねー」的なSMSや電話がかかってくることもあるので。
利用料として40Pが上乗せされるが、ボられる可能性を考えたら全然気にならないです。80円くらいだし。

アプリ配車が基本なのだが、ここにはGrabの受付があるので、名前と電話番号と目的地を紙に書いたら待つだけ。写真を撮り忘れたので、TSMAPさんから転載させてもらいます。
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乗せてくれた兄ちゃんはめちゃくちゃ気さくで、日本人だと分かるといきものがかりを流してくれました笑。

渋滞にぶつかりつつも、1時間弱で宿に到着。300Pくらいだったかな。

泊まったのはマニラの中でも治安激悪なマラテ地区。とはいえ改善されたのか、昼も夜も出歩いたけど特に危険な目には会いませんでした。なるべく大通りを歩いていたのもある。

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Expediaで予約したときは、一泊3000円くらいだったはず。

冷蔵庫もないシンプルな部屋ですが、シャワーはお湯も出るし、エアコンも動くし、何よりホテルにセブンイレブンが併設しているのが嬉しい。館内は全面禁煙ですが、入口脇に喫煙スペースがあります。
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一休みしたら両替と散策に向かうことに。空港のレートはあんまり良くないからな。

ホテルから10分ほど歩いたところにある、マビニ通りのEdzenで持ってきた日本円を両替。横にSheenaって両替もあるが、レートは同じなので空いてる方でOK。

持ってきた日本円を全てペソに替え、ホテルに戻る前にマニラの巨大デパート・ロビンソンをぶらついていきましょか。入口で警備員の手荷物チェックがあります。
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中にはスーパーマーケット、飲食店、服屋や薬局etc...と多種多様なお店が入ってます。
しかし広すぎてめちゃくちゃ迷う……館内地図を至る所に置いておいて欲しい……。

そういや朝から何にも食べていなかった。ちと腹ごしらえしましょうか。

フィリピンの国民食であるジョリビー。フィリピン移動してるとどっこでも見掛けます。
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フィリピン国内ではマクドナルドを抜いて、ファストフードシェア1位を誇るこのジョリビー。来年日本進出するらしいんで楽しみです。

ハンバーガーを頼んでいる人は全くおらず、現地の人は基本フライドチキン+ごはんセット。たまにスパゲティー。あと謎のソースが添えられてるんですが、薄い塩気と何とも言えない味で俺はダメでした……。
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チキンは普通に美味しい。みんなスプーンとフォークでうまく肉を崩して、ソースを掛けてごはんと一緒にパクついてます。それに倣ってみたんですが、まどろこっしいんで最終的に手づかみで喰った笑。
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ちなみにスパゲティーはバナナケチャップを使用したミートソースなので、めちゃくちゃ甘い。うん、これは俺嫌いじゃないぞ。日本ではあまり見掛けない代物なので、スーパーでお土産として買いました。

腹も満ちたので、一度ホテルに戻って予定を立てることに。時間は19時を少し回ったところ。さてどうするか。

正直、外は暑いし、移動疲れもあるしで今はあまり出歩きたくない気分。
というわけでSkout、Badoo、BeeTalk、WeChat、Tinderという出会い系アプリを複数開いてフリーランスの女性を捕まえることにします。

何人かアプローチした中で、ビビッときたのが24歳のTちゃん。希望額は3000Pと相場より高い提示だったが、まあカワイイしええやろということでアポイントを。こっちのホテルまで来てくれるという。

10分後、そろそろ着くよ~という連絡があったので入口まで迎えに行く。
ホテルはカードキーで、エレベーターもキーをかざさないと動かないシステムなのだ。

迎えに行くと2人のフィリピーナが立っていた。
顔も事前に見せてもらったのとは違うし、まだ着いてないのかな~と思ったら「○○さんですかー?(※英語)」と話かけられた……マジかよ……。違うよ~って言いたかったけど、俺の顔写真も送っているので嘘バレバレ。しゃーなしなのでとりあえず初日はこれでいっか。

しかし、何故ふたり? 怪しい匂いがプンプンするので聞くと、
「彼女は私のマネージメントをしているの。なので約束のお金は彼女に渡して」
とのこと。疑念は渦巻きまくっているが、とりあえず3000Pを渡しました。

マネージャー女性はそこで立ち去り、元々やり取りしていたTちゃんと一緒にホテル内へ。
しっかしこの子、腕毛とスネ毛が目視できるほど濃いな……もしやレディボーイか? それはそれで全然アリだけど。
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自室に入りお互いシャワーを浴びたら戦闘開始。部屋は暗くしてとのこと。

LBでこそ無かったが、おっぱいは入れ乳、マン毛ボーボー、身体はガリガリでルックス面はかなり低い……。
もう全く責める気なくなったし、向こうも触られるの嫌がってたので完全受け身スタイル。

うん、キスもリップもフェラも悪くない。
何よりアナルをベロンベロンと舐めまくってくれるので、わりかし満足度は高いぞ。

こちらの準備ができたところで、持参したオカモトゼロワンを装着していざ初ピーナに入国!

正→騎→後。

マンコはちょいとゆるめだが、フィリピン女性は若いうちに子供産んでる方が多いので、まあしょうがないでしょう。結構鳴いてくれるので興奮。最後はバックで小さいケツをつかんでガンガン突いてやりましたよ、ええ。

ふう。ゴム中発射。
別々でシャワーを浴びて、服を着替えてバイバイ…………とは行かなかった。フリー嬢は怖い、という洗礼を受けた。

「お金ちょうだい」
「(チップってことかな?)OK。500Pドゾー」
「いや、3000Pちょうだい」


(゚Д゚)ハァ?
何言ってんのこいつ。さっき払ったやんけ。

「いやいや、お金はさっき一緒に来た女性に渡したじゃん」
「サービスは私がした。だから3000P払え」
「君が彼女に払ってくれ、って言ったよね?」
言ってない。最初に3000Pって約束したんだから早くちょうだいよ」


マジかこいつ。このあと何度話をしても平行線。しかし俺は既に支払っているので、これ以上出す気は毛頭ない。観光客だと思ってカモろうとしても、そうは問屋が卸さねえ。

話し合い続行不可と判断したので、イヤホンつけてケータイいじってガン無視を決め込みます。
何か大声で喚いてるけど、爆音で音楽が鳴ってるから聞こえねぇよ。迷子になった覚えはない、スピードに乗ってる実感もない。


そんなことを1時間くらいやってただろうか。3000Pは払いたくないが、さすがに疲れてきた。
向こうもそうだったようで「分かった。とりあえずさっき貰った500Pに加えて、もう500Pくれたら帰る」という譲歩。ビタ一文出したくないところだが、素人嬢は怖いという勉強代だと思って渋々+500Pでお帰りいただいた。

計4000Pですな。
俺、人生で初めて心の底から「ゲラウトヒア!」って叫んだわ。トラ○プ大統領か、わしゃ。
皆さんもお気をつけください。女性の顔、分かりにくいけど盗撮したのでボカシなしで載せておきます。
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あとから考えると、セットアップでもっと面倒な事態になっていたかもしれないので、高い勉強代だったと思って諦めて支払うのがベターだったのかもな……。


さて、なんだかんだもう夜も更けてきた。時間は22時を回ったところだ。
正直次の朝早いし、無駄な時間でやたら疲れたのでこのまま眠ろうかな……とも考えたのだが、せっかくなのでエルミタ地区にあるカジノへ向かうことにする。

人生初カジノです。
ホテルから徒歩5,6分のニューワールドマニラベイホテルカジノ。ドレスコードは特になく、短パンやサンダルでゲームに興じる客が結構いました。24時間営業なので、空いた時間にヒマ潰すのには最適。

とりあえず1万Pだけチップに換金し、中を見て回ることに。


フロアは1F・2Fに分かれていて、1Fが完全禁煙、2Fが喫煙可能という分煙スタイル。想像していたよりあまり豪華さはなく、広いスペースにテーブルやゲーム台などがずらっと並んでいる感じ。鉄火場だ。

ゲームの種類としては、スロット、ルーレット、ブラックジャック、ポンツーン、バカラ、大小、各種ポーカーがあったかな。
一番人が集まっているのは、フィリピンで主流な【スーパー6】と呼ばれるノンコミッションバカラ。通常バカラとは若干ルールが違うので、興味がある方は調べてみてください。

バカラは勝負が早いが、基本的には運ゲー要素が強いのであまり好みではない。博打の醍醐味はやはり駆け引き。今日はテキサスホールデムとBJで大勝ちして、明日は4Pくらいするぞ!!


~3時間後~


1万Pに加えて、追加換金した5000Pも全部溶けましたwwwwwwwwwww
なーにが
博打の醍醐味はやはり駆け引きだよwwwwwwwww片腹痛いわwwwwwwwwww

……勝ったらKTVでピーナはべらして痛飲しようと思ってたけど、泣きながらホテルへ戻って、コンビニで買ったサンミゲルとチーズスナックで寂しい晩酌となりました。
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明日は朝早くから次の場所へ移動せねばならないので、AM3時ころ就寝。
そう、今回はマニラが目的ではないのだ。

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<2日目>

朝6時過ぎに起床。
泊まったホテルはレストランがなく、併設されたカフェもこの時間には開いていない。朝飯は入れておきたいので、セブンでヤクルト的なやつとサンドイッチ2つを購入して軽く済ませる。

荷物をまとめチェックアウト。

向かった先は徒歩10分くらいの場所にあるシティステイトタワーホテル。そう、ここから今回の目的地であるプエルトガレラへ移動するのである。

フィリピンのリゾート地と言えばセブやボラカイが有名だが、それ故に観光地化しておりゲストも多く、物価も高い。このプエルトガレラは穴場リゾートで、地元フィリピンの人も旅行に来るような場所なのだ。もちろん風俗もある。

ホテルのフロントを抜けると、【シーカットバス】の受付があるので、ここでチケットを購入する。片道800P、往復1600Pだ。片道分だけ買って、帰りに現地購入してももちろん大丈夫なのだが、何となく往復券を購入した。日本人だと分かると、ロリボイスのおばちゃんが「アリガト」と笑顔で応対してくれた。

ローカルバスなんかを利用するともう少し安く上がるのだが、初めての方はこれに乗ったほうが安心です。
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マニラからバスで2時間掛けてバタンガス港へ行き、そこからバンカーボートに1時間揺られるとプエルトガレラはサバンビーチに到着する。

ほぼ定刻通りAM8:30にマニラを出発。
乗車率は9割くらいで日本人、欧米人もいるが圧倒的に韓国人が多い。

バスは激狭で、足なんか全然伸ばせない。
車内では、受付時と同じロリボイスおばちゃんが添乗員として同乗しており、彼女に声を掛ければ飲み物や軽食などをクーラーボックスから売ってくれる。車内料金なので相場よりはかなり高め。

そんなこんなで、マニラを離れ田舎道を1時間ほど走ったところで、高速のPA的な場所で10分間のトイレ休憩。久々に足を伸ばしたせいで膝が痛い……。ちなみにバスはこんな感じです。
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日本の観光バスの払下げ車両なのかな。

膝の痛みに耐えながらさらに1.5時間、バンカーボートへ乗り換えるバタンガス港へ到着しました。
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添乗員が誘導してくれるので付いていくと、中にある土産物コーナーを抜けてカウンターでターミナルフィー
30Pを支払う。これはチケットには含まれていない。

港の職員?みたいな人が前に並んでいた日本人おじさんに声掛けてて何やろと思ったら、空港税の支払い~保安所通るまで俺がやってやるぜーの奴でした。英語があまり喋れないのか、為すがままにされて、結局チップ200Pタカられてました……。

自分でやっても大して手間じゃない上に10分くらいで済む作業なので、変な奴に話し掛けられても断固NOを決め込むのが吉。

形式上のX線検査を抜けたら「シーカット! サバンビーチ!」って叫んでる職員がいるので、従っていざ乗船。
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ちなみにこのバンカーボート、8年前に転覆事故で日本人含む12人が死亡してるよミ☆

乗船すると物売りやタカリチルドレンが引っ切り無しに話し掛けてきます。
ちなみに内部はこうなっとります。
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後方にはトイレもありますが、ドアの立て付けが悪いので船が動いてるときは、排便最中でもめっちゃドア全開になるんで、片手で押さえときましょう笑。

あと【NO SMOKING】とは書かれていますが、船内後方は喫煙OKみたい。灰皿代わりの缶缶が置いてありました。

11:30ころ、いざ出港。ヨーソロー!!

おお、結構揺れるしエンジン音がうるさいな。船酔いする人は厳しいかもね。
実際グロッキー状態で寝てる人もいましたが、そんなこんな1時間ほどでついにプエルトガレラはサバンビーチに到着。
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降りると入島税とでも言うのだろうか、またお金を徴収されるが、これは避けられないのでおとなしく支払いましょう。50P。

いざ上陸するとポーターがワラワラと寄ってきますが、俺はリュック一つなのでスルー。トランクとか持ってる人は頼むといいんじゃないでしょうか、ビーチ沿いの道は結構狭いので。

サバンビーチの宿はシーショアビーチリゾート。Expediaから事前予約しましたが、ネット予約できないホテルもたくさんあるんで、現地で宿探ししても問題ないと思います。ボート降りると「ホテル!ホテル!」って客引きもいっぱいいるし、どこも一泊1000~3000Pくらいよ。

踏み外したら海にボチャンな狭い道を5分ほど歩いて、ようやくチェックインです。
バス2時間半、ボート1時間ちょいの約4時間移動で疲れ切っていたのでベッドに倒れ込む。

ちなみに部屋内部の写真です。
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ベランダからは海も見えます。室内は禁煙だけど、ベランダにはソファーもあって灰皿も置いてあるので愛煙家はそちらでドゾー。昼間はめちゃくちゃ暑いので、一服してると汗が吹き出してきますが。
あとシャワーはめちゃくちゃ出が悪いので、バケツにぬるま湯溜めて手桶で体流してました。

Wi-Fi完備のホテルなのだが、3Fの部屋なので電波が届いてこない……。プエルトガレラは3G回線しか繋がらないので、ネットも激遅。部屋変えてもらおうかとも思ったが、まあせっかくのリゾートなんでケータイがない生活も悪くはないじゃないか。

ただ日本に連絡したい相手もいたので、散策がてら昼飯も喰えてWi-Fiの繋がるところに行こう。

というわけでビーチ沿いにあったカフェバー的なところへ。サンミゲルとチーズバーガーを注文しました。うん、Wi-Fiもサクサク繋がるし、LINEでのビデオ通話も全く問題ない。
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一歩身を乗り出せば海、という最高の環境の中でビールを飲んでいると物売りのおっさんが声を掛けてきて、イルカや貝のネックレスを買え買えと。いや、普通にいらねえわ……と断ると、

「ハッパハッパ、ガンジャガンジャ! 3000P、OK?」
東南アジアはどこ行ってもこのお誘いがあるな~。しかしドゥテルテの大麻撲滅政策でガンガン射殺されたり、ムショにぶち込まれてる現状で、いくらプエルトガレラの田舎とはいえさすがにリスクが高すぎる。警察とグルになったセットアップの可能性もゼロではない。どうせクソネタだろ……というのが一番デカいが。

丁重にお断りして、メシもビールも詰め込んだのでホテルに戻って夜まで仮眠をとることにする。寝不足・朝早かった・移動疲れ・ビールの四重奏が襲ってきて即気絶しました。

3時間ほど仮眠を取って、時刻は18時。
キッチン付きの部屋だったので、ヤカンでお湯を沸かして、日本のラブホで貰ってきたドリップコーヒーを淹れてとりあえず一服。

腹はまだ減ってないので、今夜お伴する子となんか喰えばいいか。


プエルトガレラ風俗のメインはディスコだ。
ディスコとは名乗っているが、踊っている客なんかはほぼいなくて、女性が気だるそうに体を揺らしてるだけ。システム的にはタイのゴーゴーバーと一緒だ。

他にはフリーランスの立ちんぼやマッサージ(抜きの有無は不明)、バイタクのおっさんに頼めば置屋なんかもあるらしいが、この辺は未調査のため詳細は分からない。

さて、ディスコだ。
サバンビーチには8軒ほどの店舗があるが、同じ通りに密集しているので端から端まで見て回っても5分位で移動できるでしょう。そもそもが狭い街なので。

入場料はなく、ぐるっと見回してお眼鏡に適う女性がいなかったら即退場しても大丈夫。タイのゴーゴーに比べると小じんまりしているし、きらびやかな雰囲気はありません。

気に入った子がいたり、とりあえず飲むだけならドリンクを頼めばいい。サンミグが100Pくらいで、レディドリンクは250P前後が多かった。

とりあえず2,3軒程見てピンとくる子がいなかったので、次に入ったのが「Midnight」なる店。ここが一番大きいのか、女性の数もレベルも高い。うん、ここで決めちゃおう。
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とりあえず席について、ウェイトレスのお姉ちゃんにサンミグを注文する。この子も結構タイプだったんだけど、バーファインできるのかな? 訊いてみりゃ良かった。

ちびちび飲みながら女性を物色していると、横に2人の女性が来る。どちらもそこそこカワイイが、積極的に話し掛けてきたCちゃんと名乗る女性が気に入った。

「オッパ!どこに泊まってる?」
「日本人だよ笑。シーショアホテルっすよ」


プエルトガレラは韓国人観光客が本当に多い。
韓国人か、と聞かれて否定するやり取りは何度もした。そして韓国人はディスコ開店と同時にやって来て、一杯も飲まずにルックスだけ見て即バーファインするという置屋みたいな遊び方をするので、あまり遅い時間に来ると女性が全然いなくなるそうだ。

さてCちゃんだが、年齢は23歳でミンダナオ島から出稼ぎに来ているとのこと。
話している最中も俺の乳首や股間を服の上から触ってきて超エロい。もうここでおっぱじめたいくらいだ。
この子で行きましょう。ママ、お会計~!!
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タイのようにショートという区分はなく、基本朝までロングで3000P。これは協定が敷かれているのか、どのディスコも同じ価格で値下げはできないと思ったほうがいいだろう。

お手々繋いでホテルまで戻り、お腹空いたから何か食べてかないというお誘い。俺も腹は減っていたので、ちょうどいい。持帰り→メシ→部屋でソクソク、というのはタイと変わらねーなー。

シーショアホテルの前でBBQ屋台が出ているので、砂浜のテーブルに座り乾杯!
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豚や魚、エビなんかを串に刺して塩コショーで焼いたシンプルなやつ。うん、うまい。
東南アジアは牛よりも豚のほうが美味いな。牛は硬いのに当たる率が多い。

夜風と波の音、フィリピーナはべらしてる韓国人団体客のハングルを聞きながらしばし談笑&飲食していると、20秒に一回ペースで雷の閃光が光る。でも音はしないのよ。女の子に聞いたら当たり前でしょ、みたいな感じで逆にキョトンとされました。


腹も満ちたところで部屋に戻り、シャワーを浴びていざ開戦!

フィリピンの女性は若くして子どもがいるパターン、かなり高いので、この子もご多分に漏れず妊娠線と、計算婦独特の乳首の色をしている。

ベロチューも嫌がらず自ら舌を絡ませてくるスケベっぷりで、お毛毛の少し残ったマンコを舐めて、攻守交代してリップと生フェラで準備万端。

特に何も言われなかったので、ナマでしちゃいました\(^o^)/
隠し撮りしていたので、少しではありますが音声だけでもお楽しみください

正常位→騎乗位→バック→正常位。

最後はベロチューしながら、ピーナマンコにたっぷり放出。
軽くカラダ流して、そのままお互い全裸でバタンキュー。フィリピンで俺の遺伝子が息づいていくかもしれない……。


朝8時ころ、下腹部へのぬるい感触で目を覚ますと、Cちゃんのおはようフェラでした笑

「ハーイ、グッドモーニング(ジュポジュポ)」

ハーイ、じゃないよ笑
そのままお目覚めセックスになだれ込み、朝っぱらからバック生中出しでドビュビュっと。

プエルトガレラ、最高の街じゃないか……!

着替えて朝ご飯でも食べてく?と誘ったのだが、大丈夫~と断られたのでホテル入口まで送ってバイバイ。いい子でした。
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3日目は丸一日プエルトガレラで過ごす日だ。さて、今日は何しようかな…………


<つづく>

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