風俗レポート「射精バカ一代」

読者ブログと銘打って頑張って頂いたこちらの情熱体液。スタミナ王子ことムジカル氏が射精障害だのインポテンツになっただの、バイアグラの購入代金がかさむので生活費を圧迫してだの等々...というのは表向きの理由で、実際は仕事の関係でブログ継続が難しくなってしまいました。ムジカル氏の後任は、デラックスと縁の深い元AV男優ライター大山マスカキ君(女性経験値豊富)がスルっとパンツを脱ぎ、ペンをチンに替えて女の子レポートをしてくれます。よりパワーアップした風俗体験ブログとして風俗遊びの参考にしてください。このブログは「半クラタコメーター」「情熱体液」と言った風俗における数々の歴戦の証であるため、風俗体験ブログのプラットフォームとして同じURLで継続させて頂きます。 しっとりと優しいティータイムのお供に。 ※あくまで大山マスカキ君が実際に遊んで感じたレポートになるので、すべてのプレイ内容を保証するものでは無いことをご了承下さい。チェストー! 三度の飯よりエロいことがしたい、三食抜いてでもエロいことがしたいという、脳みそがチンポにあるんじゃねえの?と思うくらい四六時中性欲に支配された元AV男優の風俗レポート。 侍は刀を常に磨いてさやの中におさめておく。抜かない。抜かないところに侍の価値がある。だが俺は抜く。いや、抜きまくる。もっと言えば戦う前からイってる。

タグ:アニメ声

シルバーウィークの名残で身体がなまってます…ムジカルです(*・ω・)ノ

みなさんはどこか遊びに行きましたか?

そして返ってきて休みボケは取れてますか?

叶うならずっと遊んで暮らしたい…

っていう妄想は置いといて…だ。

まぁ…それなりに仕事をやっているわけだが、やっぱりいついかなる時でも風俗には遊びに行きたくなるのが男の常というもの。

仕事終わりにお気に入りのラーメン屋さんで食事して帰ろうと思って高田馬場に行ったんです。

そしたら可愛い子がいっぱりいるじゃないの!

ラーメンも食べたいが、可愛い女の子も食べたい(笑)


僕のちんちんも美女とすれ違う度に勃起する始末…

こうなりゃラーメンより先に風俗に遊びに行くしかないよね(´∀`*)

そんなこんなで現在地で風俗店探しをしようと思ったが頭の中では「高田馬場には風俗はないだろ~…」っていう脳内ツッコミが入る。

今、早稲田口のBECK’Sでコーヒーをしているんだが、道行く人や町並みを見ても風俗店があるとは想像出来ない。

風俗臭がまったくしないのだ!

とは言っても、調べてみないと何とも言えないし無ければ無いでラーメン食べればいっか♪という軽い感じで調べ始めるとすぐに出てきました。

見つけたお店はグループで他の地域ではすでにお世話になっている。

しかも、そのお遊び全てがハズレのないハイレベルな女の子だった事も思い出した。

今まで経験したこのグループの女の子は本当にレベルが高く、ハズレがない!

なので今回も女の子に関してはまったく心配していない。

割引を見てみると「サラリーマンデー」なるものがあった。

スーツを着ていると3,000円お得?

今、スーツ着てるけどいけんじゃね?

一度コレと決めたら猪突猛進してしまう僕は他の情報をまったく調べずに、早速このお店で遊ぶことをしました!

【高田馬場Lip】
00000567_topimage


受付の場所は高田馬場駅「早稲田口」からすぐそこ…

えっ?

早稲田口ってここでしょ?

ゴーゴーカレーがあそこで…博多風龍があそこで…

めっちゃ見えてるやん!

めっちゃ近いやん!


すぐそこにあるって分かった時点でちんちんが我慢出来なくなってきたので早速向かいました。

受付のあるビルまで徒歩…数十秒!

時間がかかったといえば信号待ちぐらいかもしれない。それだけ駅チカの最高な立地なのだ。

受付のあるビルの11Fまで上がり、1105号室のインターホンを鳴らす。

出迎えてくれたのは身体つきのいい店員さん。

案内されるままに部屋に入り、カウンター越しに受付開始。

割引を使えるかを改めて確認すると問題ないとの事。

入会金とコース料金から1,000円引きで60分 17,000円!

何度も言うが、このグループに関しては女の子はハズレがないので指名はしないでフリーで遊んでも問題ないので指名はなし。

今回はまったく悩むことなく受付が終了。

対応してくれた店員さんはシンプリに要点をわかりやすく説明してくれるのですごく助かりました。

ビルを出てホテルに向かうわけだが、高田馬場駅周辺には2件しかないので悩まなくて済む。

【エクセルシオ】
01071b8c48e13488e1d60be037b3c02305d0c1c74a

早稲田通りから1本入った所にあるこのホテルは人通りがあまりなく入りやすくて助かる。

今回使った部屋は405号室。

値段は…失念してしまいました(笑)

でも予算内で収まったと思うのでそんなに高くなかったはず…すみませんm(_ _)m

011d161fbfd5a5e6c27ce526cc0a2d2712dd9f4437

廊下から部屋へのドアを開けると玄関というものがなく、そのまま室内になっている。

スリッパは用意されているので、靴を脱ぐ場所は分かります(笑)

少しレトロな感じがする室内だが、思ったより広い!

014d72f237cbb33e002fa7796bedf342fd33dfe7f9

浴室もユニットバスの作りにしては広かったです♪

入室後は受付に電話をして女の子が来るまでオフィシャルHPをチェックしながら待機。

出勤表を見てみるも、全員可愛くて勃起してしまう。

NO 勃起, NO 風俗(合ってんのか、コレ(笑)

勃起させながら待つこと数分、コンコン!

ちんちんブーラブラでお出迎え…

安心してください。履いてますよ(゚∀゚)アヒャヒャ

玄関のドアを開けるとめちゃくちゃハイレベルで可愛い女の子がいました。

「こんにちは~♪」

そう挨拶しながら微笑む彼女。

あの~…ここは早稲田大学ではなくラブホテルですよ?

笑顔が輝いている彼女に思わずそういってしまいそうになるが、ここに来たという事は間違いなくお店の女の子だろう。

「どうぞ~」と紳士的に振る舞うも内心は緊張しっぱなし。

こういう時の人見知りってやぁね~(*´Д`*)

荷物をテーブルに置いた彼女は改めて僕にご挨拶。

「あおいで~す。よろしくお願いしま~す♪」

【あおいちゃん】20才
001


やべぇ…マジで可愛い!

写真の通りの清純派の可愛い女の子。

まさに、きゃわたーん(●´ω`●)

写真はプレイ後に改めて見たわけだが、何度見ても勃起してしまう程に良い。

お顔はもちろん可愛いのが想像出来るんだが、むしろ僕が見るのはボディの方。

ここ↓↓
2015y09m30d_211318731

さらに言うとココ↓↓
2015y09m30d_212227050

このラインがとてつもなく好き(●´ω`●)



・・

・・・

いつまでも写真を題材に僕の性癖を晒してもしょうがないので本題に戻ろう。

声は少し高めで、且つ丸い声質。まぁアニメ声と言うやつだね。

しかも、自称声フェチの僕がドハマりしてしまいそうな声に心はドキドキ、性器はビンビン。

そんな僕のちんちんは置いといて、和気あいあいと会話が弾む。

どこかお嬢様風な感じの外見が、これからどんなプレイをしてくれるのかを期待させてくれる。

外見的にも内面的にも声的にもタイプすぎてズボンの前部分が膨らんだっきり元に戻らない。

早く遊びたすぎてソワソワし始めてしまったのを感じ取ってくれたのか、【あおいちゃん】は「シャワーに行きましょっ♪」っと促してくれました。

浴室にて…温度調節をする為に僕に背を向けているんだが、後ろから見えるスタイルが抜群に良い!

当然、正面から見てもスタイルいいなぁ~って思うんだけど、後ろ姿がなんともソソられる。

お尻なんか綺麗なまぁ~るいお尻しちゃってさぁ~(●´ω`●)

腰も思いっきりくびれてるしさぁ~(●´ω`●)


こんなにスタイルいいなんて反則なんじゃないのぉ?

ついついそう言ってしまいたくなる。

スタイルや声の事ばっかり触れているが、内面もすごく素敵な女の子だ。

今はシャワー中なので、しっかり洗えているか?洗い残しがないか?とかすごく丁寧な口調で木にしてくれる。

年齢は若いが中身はしっかりしている素晴らしい女の子♪

僕の身体を洗ってくれた後に「じゃあ、先に出てベッドで横になって待っててね♪寝ちゃダメだからね?」と可愛く言ってくる彼女。

僕がタオルで身体を拭いてベッドに行く間に自分の身体をささっと洗っているようだ。

ベッドに潜り込んで待つこと数十秒…

ガチャっとドアを開けて出てきた【あおいちゃん】は身体にタオルを巻いている。

その姿がなんというか…神々しい!

「お待たせ~♪」

もうね…惚れてもいいかな?

いいよね?

67036944

【あおいちゃん】もベッドに潜り込み僕の隣に横になる。

すると彼女から「責めるのと責められるのとどっちが好き?」とまったく予想の出来なかった質問が飛んできた。

「えっ?」

「責められるのとぉ、責めるのどっちが好き~?」


と再び可愛く聞かれる。

「責められる方かな~。逆にどっちが好きなの?」

「両方好きだけど、どっちかっていうと責める方が好きかな~♪」

「だからいっぱい責めちゃっていいかなぁ~?」
と耳元で囁いてくる【あおいちゃん】

当然断る訳もない。…というか、すでにこの状況が責められてるっちゅーねん(笑)

了承した途端、責めスイッチが入ったのか彼女は「キスしていい?」と聞いてきました。

可愛い顔が間近にあってめちゃくちゃ緊張している僕。なんとか言葉を出し「うん…」と答えると…

上から僕に覆いかぶさるような体勢になったと思ったら、可愛い顔がエッチな表情に代わりどんどん近づいてきて軽くチュッ!

さらに続けて僕の上唇をハムッたり舌でペロっとしてきたり、可愛い顔とは裏腹にエロいキスをしてくる【あおいちゃん】

その感じにとても興奮してしまい、僕からもキスをしようとすると「まだダ〜メ〜」と言われて制されてしまいました。

さっきまであんなに可愛い感じだったのに…

豹変しすぎじゃね?

でも、そのギャップがめちゃくちゃいい!!

街ですれ違う美女にエロく責められたらどんだけ楽しいか…というある意味男のロマンを体現してくれている。

そんなこんなで僕からはキスが出来ないこの状況で彼女はどんどんとエロくなっていく。

僕の口の中に舌で割って入り、歯や歯茎などを丹念に舐められる。

もはや口内レイプとでも言ってもいい気がする。


彼女の舌が届く範囲はあらかた舐められたあたりで僕も我慢できなくなり、ディープキスをしようとしたら今度は何も言わずに受け入れてくれました。

そこからは激しいキスの応酬!が始まると思ったらキスしていたのは数秒。

少し口を離したな~と思ったら「耳は舐めてもい〜い?」と…

いいですとも!

むしろいっぱい舐めて下さい…(●´ω`●)

【あおいちゃん】は彼女は僕の顔に手を添え僕の首を少し振り耳を舐めやすくしてきました。

そして…耳舐め。

彼女の熱い吐息を耳に感じながらも身を委ねていると優し~く耳を舐めてくれる。

ゴリゴリに舐められるイメージがあるM性感もいいけど、こんなに優しく愛おしいという気持ちが伝わってくるような舐め方も実に良い。

「あっ…」

僕自身、まったく予想だにしていなかったが気持ちよすぎてつい声がでてしまった。

しかし耳を舐められながらも負けじと彼女のおっぱいに優しく触れようと頑張ってみました。

若さを存分に主張しているおっぱい。

おっぱいの柔らかさを保持しつつもハリツヤが素晴らしく、ずっと揉んでいたくなってしまうほど。


乳首にも触れてみるとすでにコリコリと固くなっている。

柔らかい乳房と硬い乳首。

2つの感触を楽しみながらモミモミしていると彼女の熱い吐息も一層激しくなってきました。

「反対の耳も舐めていい?」

この状態で誰が断るのか…

今度は自分から耳を差し出すように首を動かすとさっきまでと同じように舐めてくれる。

そんな耳舐めも一息ついたところで彼女は耳から首へと舐めながら僕の体を下降していきました。

脇も舐めてくれようとしたのだが恥ずかしさのあまり閉じていると強引に僕の腕を取り脇を開けるように動かす。そして脇を舐めてくれる。

そこまでして脇を舐められるなんて…恥ずかしいけど嬉しいやらなんとやら(*´ェ`*)

さらに脇から移動して今度は僕の乳首を尖らせた舌でチロチロと…

気持ちよすぎてやばすぎる!

「こんなに可愛い子が僕の乳首を舐めてくれるなんて…」と思い彼女を見ていると、視線に気がついたのか彼女も僕の方を見ながら乳首を舐めてくれる。

こんな幸せな事ってある?

まさに夢見心地で乳首を舐めてもらっていると、また下降を始める【あおいちゃん】

へそまでたどり着くとそのままへそを舐めてくれる。

へそを舐めてくれる!

今までココを舐められたことなくて少々戸惑ってしまったが、そんなのはお構いなしにチロチロと舐めてくれる彼女。

気持ちいい(●´ω`●)

そして…「ここも舐めていい?」と僕の股間部を見つめながら聞いてくる彼女。

もう聞かなくてもいいから好きなトコ舐めて~♪

という気分で返事をすると鼠径部とチロっと…

さらに足をガバッと開き蟻の門渡りも戸惑いなく舐めてくれる。
002
こんな可愛い子がガバッと舐めてくれる♪

尖った舌の絶妙な力加減で、身体がビクビクしてしまう程気持ちいい。

その絶妙な舌技で玉も舐めてくれた。しかも指でシワを伸ばして隅々まで余すことなく…

そしてとうとう僕のちんちん本体へ。

よだれを上からダラーっと垂らしいっぱい使いヌルヌルにしてゆっくりと咥えこんでくれる。

さらに、そこまで深く咥えちゃうの?というぐらい深く深く…

深くスロートしてくれていると思ったら浅くカリの部分を重点的に舐めてくれたり、尿道口を尖らせた舌先で舐めてくれる。

こんなにじっくりねっとりフェラをされる事なんてそうそうないかもしれない。

あまりの気持ち良さに迂闊にも発射しそうになってしまった。

「キスしていい?」

といういつもの逃げの一手で発射する前に緊急回避。

…と思ったらキスはしてくれるがちんちんから手を離さない【あおいちゃん】

「やばいよ…出ちゃうよ…」

と言っても「まだ、ダァメ〜」と意地悪な声と表情で僕を制してくる彼女はもはや小悪魔にさえ見えてくる(*´ェ`*)

こんな可愛い小悪魔なら大歓迎だけどね♪

なんとか発射しないように我慢しようと試みるが、こんなに可愛い彼女にエロく責められていて、ちんちんへの刺激も止む事がないのに発射なんて我慢出来るわけがない。

それでも発射する訳にはいかないのでちんちんを握っている彼女の手を取りちんちんから引き離そうと必死で抵抗する。

「あおいが良いっていうまで出したらダメなんだよ」

わかってますとも!

だから…刺激を弱めて~~~(´;ω;`)

そんな僕の願いは届く事もなく、むしろちんちんを握る力が少し強くなる。

マジで…マジでこのままだと1分と持たずに発射しちゃう…

「ちょ…マジで…いや…ほんとに…やば…いって…」

言葉も絶え絶えになりながら彼女の手を取り、なんとか離そうとすると運良く?彼女の優しさのお陰?で成功した僕。

ここに下半身の戦いが終結する(笑)

…と下半身では猛烈なやりとりが繰り広げられていたのだが、上半身ではお互いを貪るようにキスをしている。

しかも、よだれをたっぷり使って口周りはぐちゅぐちゅになっている最高のキス。

興奮するわ〜(⊙◞౪◟⊙)


相変わらず彼女が上から覆いかぶさって責めてくるという構図は変わらないが、僕も負けじとオマンコに触れてみるとすでにしっとり…ではなく溢れんばかりのオマンコ汁。
003

「もうこんなに濡れてるの?」

「恥ずかしいから言っちゃダメ〜」


可愛いじゃないか(●´ω`●)

すでにヌルヌルになっているオマンコは容易に僕の指をスペシャルホールへと導いてくれる。

そして自然にニュルンと…

オマンコの中もヌルヌルでいっぱいになっていて、指1本だと物足りなさそうな雰囲気を醸し出している。

痛くしないように気をつけながらも2本目を入れてみると…一切の問題なく飲み込んでゆくオマンコ。

「あぁ〜ん…気持ち良いよぉ〜」

本当に気持ち良いのが分かるぐらい、オマンコも今まで以上に潤ってきている。

なのにも関わらず…だ。

油断するとすぐに僕の手を振りほどきちんちんを握ろうと動いてくる。

すぐに僕を責めようとしてくる。

ここまできたらどっちが勝つかの戦争だ(そんなわけない(笑)

それでもすごく気持ちいいのか【あおいちゃん】は上半身を倒して感じているので優しく抱き寄せてさらに指入れで責める。

「気持ち良い…あ~ん、イっちゃうよぉ〜」

そう言いながらオマンコがキュキュっと…

絶頂を迎えた彼女はほんの少し休憩。

その間も僕のちんちんを握っている。

しばしの休憩の後に「素股する?」と聞いてきました。

素股したいんでしょ?

オマンコにちんちんを擦りつけたいんでしょ?

聞く勇気は一切ない(☆゚∀゚)

ローションを使って騎乗位素股。

さっきから幾度となくちんちんを責められていたから素股を始めた段階ですでにやばい。

ローションを使っているとはいえ、彼女のオマンコ汁が多いのか温もりが感じられる騎乗位素股が尋常なく気持ち良い。

ニュルンニュルンと素股でもじっくりグラインドするテクニックに早くも限界を感じてしまう。

「やばいって…出ちゃう…」

「まだダメだよ〜」

「いやいやいや…気持ちよすぎて…動いたらやばいって…」

「あおいももっと気持ちよくなりたいから、勝手にイっちゃダメ〜」


と腰の動きを止めずに言う彼女。

いやいやいやいや…

イッちゃダメなら腰の動きを止めてくれんと~(´;ω;`)

なんとか我慢しようと身をよじりながら耐えるも、もはや発射は時間の問題。

「ダメダメ…出ちゃう…」

本当にやばいって事を感じてくれたのか、

「出ちゃうの?いいよ?いっぱい出して?」


やっとお許しを貰って…発射!!









数分ぐらいドクドク&ビクビクが収まらなかったが、落ち着いた時に彼女がティッシュで綺麗にしてくれました。

「いっぱい出たね〜♪」

頭を起こして自分のお腹の上にぶちまけられたものを見てみると尋常じゃないぐらい出していた。

とはいえ、これだけ気持ち良くて、これだけ我慢したら、これだけの量は当然な気がする(笑)

ざっと拭いてもらったがあまりにもローションとザーメンとオマンコ汁でぐちゅぐちゅになっていたのでそのままシャワーに行くことにしました。

シャワータイムではヌルヌルが取れるまで丁寧に洗い流してくれる。

シャワーから上がったら服を着て退室。

ホテル前でお別れ…と思ったらハグをしてくれ、

「また…ね♡」と…

意味ありげな挨拶とハグで今回の突撃が終わりました。
002


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
このグループは何度目かになるが、高田馬場店は初めての突撃でした。店員さんも他店に負けずの丁寧な接客で本当に嬉しくなる。オラオラ系の接客をされるとそれだけでそのお店には行きたくなるしね。
そして、なんと言ってもこのグループは女の子のレベルが非常に高い!今回もフリーなのにも関わらずめちゃくちゃ可愛い女の子でした。後で調べたらかなりの上位ランカー…。そんな逸材を惜しげも無く出してくれる店員さんに感謝です。
オマンコは《そこそこ人見知り》するとは思います。今回は完全に受身だったせいか正確な人見知り度はわかりませんが、恐らくは人見知りするでしょう。
しかし、彼女との遊びにはそんな事は関係ない。むしろこんな美女がエロエロに責めて来てくれるだけで十分。高田馬場に来た時はぜひ彼女と遊んで見てください。その時は【責めて】もらいましょう。それだけで最高に幸せの時間が訪れます。



ではまた~~ヾ(´ω`=´ω`)ノ

評価4

★今回の支出金額★
プレイ料金60分 17,000円(元値…60分 18,000円+入会金:2,000円=20,000円)
ホテル料金…
トータル…20,000円?

※上の貝は5段階評価をつけてます。そして貝5個目は若干色が変わります。それが何を意味するのかはみなさんのご想像にお任せします。
ですがプレイ内容等は主観で感じたもので、事実のみを書いています。 その点だけご了承して頂ければ幸いです。

フーゾクデラックスはコチラから♪

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

いきなりの暑さに汗だくで風俗店に遊びに行ってます…ムジカルです(*・ω・)ノ

この前まで寒かったのに、また暑くなってきてたまらんですね。

天気が情緒不安定だと、僕のちんちんも情緒不安定になっちゃいます(笑)

朝起きたらちんちんが勃ってたり…

普段はおとなしいくせに可愛い女の子とすれ違ったらまた勃起したり…

えっ?

当たり前だって?

いやぁ~暑さって怖いですね~(笑)

とまぁ、そんな個人的な諸事情は置いといて…だ。

今回は友達から衝撃的なお店の情報を聞いたので行ってきました。

【実録!!熟女の風俗最終章 蒲田店】
00003127_topimage


いきなりビックリさせられる「ばばる」「ばばらない」の問いかけ。

普通なら「18歳以上」「18歳以下」とかなのに…

さらにトップページに行くと、地雷じゃなくてばばぁと呼んで!と…

なんなんだ、このお店は?

面白すぎるじゃないか!!

コンセプトも実に面白い!
2015y09m04d_213402119

即プレイがデフォルトである。

まずは料金の確認。

60分 9,995円…

(つд⊂)ゴシゴシ

60分 9,995円


何度見ても60分 9,995円。そんなに安いの?

こんなに安いのにも関わらず割引まである。

デラックス特割を使うと60分 8,995円!

もはや価格破壊と言っても過言では無い気がする。

ここまで安いと逆に不安になる。

地雷じゃなくてばばぁと呼んで!というのはこういう事なのか?

ばばぁだからこんなに安いのか?

何はともあれ遊んでみないとなんとも言えない。

しかもこの割引…入会金・指名料・全オプション無料というフルコース。

もはや、何がなんだか分からない。
kaiji03_01

しかし妙に心踊らせてくれる。

その感情のままに蒲田に向かいました。

道中では、せっかくの指名料無料なので、どの女性…ばばぁ?を呼ぶか念入りに調査する。

さすがにこの手のお店は初めてなので慎重になってました(笑)

なのでまったくのばばぁを指名するよりかは少しだけでも自分の好みの人にしようかと…

在籍ページを見ていると【アニ声】との文字が!!

アニ声?

進撃の巨人のアニ?(そんなわけない(笑)

詳細ページを見てみるよアニメ声と書いてありました。当たり前ですが…(笑)

声フェチの僕としては、どんな声なのかを判断すべくこの女性を第一候補に選択。

【あまねさん】42歳
001


しかし…

電車の中で見るには度胸がいるオフィシャルHPをしている。

隣のオジサンが思いっきり僕の携帯を見てたし(笑)

たしかに色々と気になるお店ではある!

そんなこんなで蒲田に到着。改札を出た所からお店に電話してみると女性は運良く空いているそう…

簡単なプレイの流れを説明してもらいつつ、近場のホテルへ向かう。

蒲田は品川からすぐなのであまり遠い気がしない。

だけども実は初めて訪れるという蒲田。まったく土地勘もなく検索してホテルに行ったのでどのホテルに行ったのかもわからない。

値段はそこそこだったと思う…

この後に書くが、あまりのプレイの濃厚さに、プレイ以外の情報がすべて吹っ飛んでしまいました(笑)

それだけ濃厚だったって事♪



・・

・・・

さて、いそいそとホテルに入った訳なんだが、今日はかなり暑くてかなりの汗だく。

入室後に部屋番号を伝える為にお店に再度電話をした後は冷房全開で涼んでました。

しばらく涼んでいたんだけどあまりの汗の多さにシャワーを浴びようと…

さすがに汗だくだし、このままだとちょっと…

という事でシャワーを浴びる準備をしていたら、まさかのノック音が!

えっ!

早い!


さすがに…とは思ったが女性を待たせる訳には行かないので玄関まで迎えに行きました。

玄関を開けるとカチューシャをつけた背の低いばばぁが…ばばぁ?

いやいや、結構可愛らしい女性だよ?

これでばばぁなのかな~…

なんて思っていると「こんにちは~」って入ってきて「よろしくね~」って感じで挨拶されて、いきなり抱きついてきてのディープキス。

シャワーにも言ってないし、うがいもしてないけどいいのかな?

って思うのはきっと無粋なんだと思う。

なので、思いっきりお店のコンセプト通り楽しもうと切り替える。

抱きつきながらのディープキスなので彼女の胸が僕の身体に当たる。

というか…デカイ!

あまりのおっぱいの大きさに不甲斐なくも玄関で勃起してしまった。

ディープキスもある程度楽しんだ所でイチャつきながら室内に戻りベッドに腰をかける。

すると【あまねさん】は「脱がしてあげるね?」という事で僕の靴下~シャツ~ズボンと順々に脱がしてくれました。

メイドさんか!っていうぐらい丁寧に脱がしてくれる彼女にドキドキ…

「オチンコがもう大きくなっててパンツ脱がせないよぉ」と妙に丁寧な言葉責めをしてくる彼女。

玄関入っていきなりディープキスしておっぱいを身体に当てられたら誰でも勃起しちゃうでしょ(笑)

パンツも脱がされ僕は全裸、【あまねさん】は着衣のままという面白い構図が出来上がった。

僕の足の間に座っていきなりのフェラ。

いやいやいやいや…

「汗かいてるから…」

「大丈夫♪」

「でも…」


と抵抗しても、一度咥えたちんちんを離さない【あまねさん】

離さないどころか、隅々まで丁寧に舐めてくれる。

まるで汗臭いちんちんを綺麗にしてくれているよう…

ご奉仕してくれて嬉しい!というより、心の奥底から湧いて出る征服感の方が大きい。

一度湧いて出た征服感を理性なんてもんで抑えられるわけもなく、ただただ舐めてもらう。

途中、「おっふ!」とか声を上げてしまうのは彼女のフェラがたまらなく気持ちいいから。

舌の面積を広げてベロリンと舐める時もあれば、尖らせた舌で裏スジや尿道口をチロチロと責めてくれる。

あまりの気持ちよさに僕の腰もビクビクと動き始め、声もついつい出てきてしまう。

すると【あまねさん】は、

「もっと舐めてあげるから横になって♪」

と実に楽しそうに僕に言ってくる。

もはやここまで来て何を躊躇う事があるのか?

早々とベッドに大の字になって寝転ぶ僕。

その後に彼女を見て重大な事に気がついた!

まだ彼女の服を脱がしてないじゃないか~!!

さすがにベッドで本格的にプレイをするのに彼女が着衣状態というのは…

「服を脱がしてもいい?」と言って自然な流れで【あまねさん】を裸にする事に成功。
003

服の上からでも感じていたボリュームのあるおっぱいは裸になっても健在。

おっぱいすげーーーー!

って思ってると「横になって♪」と言われ、渋々ベッドに横になる。

すると覆いかぶさるようにしてくる【あまねさん】は僕の乳首めがけて一直線。

一直線に向かってきたのに舐めるのはソフトタッチで…なんというか…

犯されてる感じがする(●´ω`●)

「あ…おっふ…」

思わず声が出てしまう。当然身体もビクビクいっている。

僕も負けじと彼女のおっぱいにちょっとだけ触れてみると…何だコレ!

めっちゃハリがある!

お店のコンセプト的な表現をすると…

ばばぁとは思えない、20代かって思うほどのおっぱいのハリ!

ある意味嬉しいというか、ある意味残念というか…

どうやってこの感情を表に出していいか分からない。

そんな事を思っていると乳首から口を離れていく【あまねさん】

彼女はその勢いのまま脇腹~鼠径部へと舌でチロチロしながら移動していく。

そしてさっきと同じような濃厚なフェラ。

座っている状態よりも更に舐めやすい状況なのか、さらに広範囲に、丁寧に舐めてくれる。

時には膝や膝裏といったところまで…。

汗かいていたのにも関わらず、そんな事を一切感じさせない丁寧で濃厚なフェラ。

ちんちんと口の合間からツイーっと垂れる温かい唾液はちんちんを伝って根本に行き、タマにまで垂れているのが感じられる。

それだけ大量に溢れる唾液を存分に使い、頭をグイングインと振って僕のちんちんを捻じりとらんとばかりにガンガン舐めてくれる。

しかも【あまねさん】の両手は僕の両乳首を弄っている。

右乳首、左乳首、ちんちんと同時に責めるその手法は三角方程式か!

気持ち良すぎてヤバすぎる!

すると…

「アナルも舐めてあげようか?」

「さすがにシャワー浴びてないし…」

「全然構わないわよ〜」

「アナル舐められるの嫌い?」

「いや…むしろ…好き!」

「でも〜…」


「じゃあアナルを拭いてあげる!」

「え…それは恥ずかしすぎるでしょ~…」

「大丈夫♪他のお客さんもみんな最初は嫌がるけど、やってあげると喜ぶんだよ~♪」

「そうなの?でも…」

「ちょっと待っててね〜」


と半ば強引に話を打ち切り濡れタオルの準備、戻ってきて、

「お待たせ~。アナル拭き拭きプレイだよ〜♪私が勝手に命名したんだけどね~」

「じゃあ、四つん這いになって〜」

「へっ?」

「四つん這いになって♪」

「恥ずかしいって…」

「いいからいいから〜♪」

という怒涛のような流れでベッドの上で四つん這いになる僕。

しかし、あまりの恥ずかしさに肘から先を下につけた崩れた四つん這いになると「ちゃんと四つん這いじゃなきゃダメだよぉ〜」と忠告されちゃいました(笑)

遊ぶ時も全力で遊べって事なのか(`・ω・´)

羞恥心を出来るだけどっかにやって、頑張って四つん這いになるとお尻に温かい濡れタオルを当てられる。

大事な宝石でも扱うかのようにソフトタッチでポンポンっと拭いてくれました。

決して拭うとかではなく、ソフトにポンポンっと…


そんなに丁寧にお尻(アナル)を拭かれた事なんかない…ない?記憶の中ではない!

これはたしかにプレイと言ってもいい程に昇華している。


アナル拭き拭きプレイ…色んな意味で気持ちいい(●´ω`●)

綺麗にしてもらった後はローションを使いながらのアナル舐め。

お尻の割れ目に沿って舌をはわし、アナルを最初はソフトに、舐めていく時間が増えていくにしたがってぐいぐいと舐めてくれる。

何度も言うが…

拭いてもらったがシャワーに浴びたわけではない。

なのにも関わらず…だ。

ちんちんもアナルも舐めてくれる【あまねさん】は天使か?

僕のアナルの皺一つ一つ、余すことなく彼女の舌で綺麗にしてもらっている気がする♪

しかも!

ちんちん&タマも同時に責めてくる。

三角方程式ver.2かっ(笑)

アナルはぐいぐい舐めてくるのに対し、ちんちんは指先、爪先でサワ~っとやってくれるからついつい感じてしまう。

「おっ…」

「あ…あぁ~…」

「やばい…」

「気持ちいい…ちょっ…」


男だからあまり声を出しすぎても変かなって思っても、あまりの気持ちよさに我慢しきれずに声が出てしまう。

感じすぎちゃってビクビクっとお尻が動いても【あまねさん】は追尾して僕のお尻を休むことなく舐めてくれる。

もう一度言おう…

【あまねさん】はどんなに動いても僕のお尻の割れ目にカポッと顔をはめてずっと舐め続けてくれる!

というより、責めるのに必死で言葉を発していないっていうのが正直なところなのかもしれない。

一方僕は、めちゃくちゃ気持ちいい刺激の中、こんなに発射しないでひたすら責められているのも珍しいっちゃ~珍しい。

ホントだったらすでに発射してもおかしくないぐらい敏感な僕のちんちん。

どんだけ舐められただろうか…

体感的には10分~15分?

非常に長い時間、なんにも言わずに舐めてくれていました。

だけど、とうとう限界。発射しそうになってしまったので慌てて攻守交代宣言。

「もっと舐めたいのにぃ〜」

って言われましたが、ここで発射してしまうのだけは避けなければいけない。

というか、もっと舐めたいって…

これが熟女の最終章の底力なのか!
004

【あまねさん】を横にして、今度は僕が責める番。

軽くチュッとキスをした後はおっぱいにまっしぐら。

さっきまで受けていた責めのお陰で僕の興奮度もMAX。

ずっと触りたかったおっぱいを目の前にして我慢なんて出来るはずもない。


乳首はすでにビンビン。

とてもばばぁとは思えないハリがあるおっぱい。

目をつぶって舐めれば20代の女の子のおっぱいと言われても違和感はない。

揉んだり舐めたり吸ったり…

「あん♪」

「はぁ…はぁ…」


責めている時と違って喘ぎ声もエロい吐息も漏れている。

そんな状態で我慢出来る訳もなく、おっぱいを舐めながらオマンコに手を伸ばしてみるとすでにグチュグチュになっている。

「もうこんなに濡れてるけど、なんで?」

「だって…お尻舐めてたら興奮しちゃって…」


エロエロかっ!

オマンコ汁でヌルヌルになっているところに指を侵入させてみると、かなりの圧力で締め付けてくる。

締りが良い!ってやつだ。

いよいよ、ばばぁとは思えないボディだな~と感じてしまう。

そんなエロエロボディを味わっていると、太ももあたりでモゾモゾと動く何かが…

見てみると【あまねさん】の手でした。

何か探しているのかな~と少し様子を伺ってみると太ももから上に行こうとしているみたい。

もしかして…と思い少し体勢を変えると、待ってました!と言わんばかりに僕のちんちんをサワサワ&ニギニギしてきました。

オマンコをイジられて喘ぎ声を出しながらも…だ。

あまりにサワサワしてくるので再度体勢を変えて顔の近くにちんちんを持っていくとすかさずフェラ。

そんなに僕のちんちんを舐めたかったのか?

とは言えないが、そんな空気をものすごく感じる。

すると「オチンコがパンパンになってるよぉ〜♪」と…

そりゃあ、この状況下ではこうならない方がおかしい。

「素股しようか?」という申し出を受け、喜んで受け入れました。

ちんちんがこんな状態で素股の申し出がくれば断るほうが無理ってもの。

ローションを使っての正常位素股。

オマンコの割れ目に沿ってちんちんを動かしているんだが、ローションを使っているとはいえオマンコの感触もよく分かり、ものすごく気持ちいい。

【あまねさん】もかなり気持ちいいのか、エロい吐息が溢れていました。

「気持ちいい…」

「どこが気持ちいいの?」

「オチンコがクリちゃんがに当たって気持ちいいのぉ」


エロい事に関しては素直な【あまねさん】

そんなにドストレートに言われたら僕も興奮しちゃって、必死にちんちんをオマンコに擦りつけました。

それはもう若かりし青春時代のあの頃のように…(笑)

ある程度正常位素股をした後、ばばぁとは思えないハリのあるおっぱいを下から眺めて揉みたかったので騎乗位素股に変更。

念願の下から眺めるおっぱいはかなりの圧巻!

やっぱり40代のばばぁのおっぱいとは思えない。

【あまねさん】は僕の上で喘ぎ声をあげながらいやらしく腰を動かしている。

この状況…興奮しないわけがない!

体勢的には下にいるけども、本能の限りに腰を振って…発射!!









発射後、ティッシュを取ってあげようとすると「ちょっと待って~。やってあげる♪」という事で、ベッドの上で完全に大の字待機。

少しでも動こうとすると「動いちゃダメよ~♪」と制してくる。

完全ご奉仕タイプな彼女。

今回は玄関で迎えたところからプレイが始まったのでじっくり声を聞いていなく、プレイ中にも気になっていたが、プレイに集中していたのであまり声の事は考えてなかった。

プロフィール通り、たしかにアニメ系の可愛らしい声をしているとは思う。

思い返してみると、めちゃくちゃ興奮して普段なら受け入れられないプレイも受け入れられたのはこの声に惹かれたからかもしれない。

そんな可愛らしい声で、「私、オチンコもアナルも舐めるのが好きなのぉ〜」と言っているのがギャップを感じられてドキドキしてしまう。

綺麗にして貰った後にベッドに座ってゆっくり話していると、彼女なりの風俗に対しての意気込みが感じられました。

シャワーを浴びずにフェラやアナル舐めをする事に対しても、

「洗ってないからって舐められないっておかしいと思うのよね。洗ってないなら私が綺麗にしてあげるって思っちゃう♪」

「フェラもアナル舐めもメンタルプレイだと思うのぉ〜」

「もっと舐めたかったわ〜♪」


と…

すごいの一言しか出ない!

このお店に入店するべくして来た女性というよりも、この女性の為にこのお店が存在している気すらしてしまう。

そして【あまねさん】が編み出したというアナル拭き拭きプレイ。

これは本当に気持ちよく、しかも今まで他のお店では体験した事のないプレイ。

まさしく…業界初!アナル拭き拭きプレイ!
(このお店の【あまねさん】でしか味わえないプレイです♪)

そんな事を話していると無情にも室内にプレイ終了のアラームが鳴り響く。

もっと話していたいと思わせてくれる独特の考えを持っている【あまねさん】なのだが、絶妙のアナル舐めに時間を使いすぎたせいで時間が足りない。

もっと早くアナル舐めを打ち切ればよかったと軽く後悔する。

シャワーでは「アナルをいっぱい舐めちゃったから綺麗にしないとね〜♪」という感じで丁寧に洗ってくれる。

彼女はプレイ中もプレイ後もシャワーも、全体的にご奉仕好きの感じがする。

シャワーから出て着替える。

その間も色々と話をする。

おばちゃんは話し好きという感じはするが、【あまねさん】に関してもそう感じる。

ボディは所々ばばぁとは思えないナイスボディではあるが、口調やなんでもしてくれるご奉仕好きという事を考えると、やっぱり【あまねさん】もお店のコンセプト的にはばばぁと呼んでもいいのだろう。

着替えた後は退室、ホテルの前で手を振ってお別れ。

このお店のコンセプト…好きになりそうだ(●´ω`●)
3play


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
今回友人に教えてもらって突撃しに行ったこのお店。色々と他のお店にはないような濃いコンセプトでかなり面白かったです。
女性に関しては色々な面がありました。ボディに関してはコンセプトとはちょっと違い、所謂ばばぁという感じはあまり感じなかったですね。ハリのあるおっぱいが特にそう感じました。プレイ内容もお店のコンセプト通りでかなり濃いプレイ。まさかシャワーなしの即尺・即プレイになるとは…。まぁ今回たまたま大丈夫っていうだけなのかもしれないが…(笑)
オマンコに関しては《そこそこ人見知りする》と思います。とはいえ、この女性に関していえばそんな事は関係ないと思う。このご奉仕好きな性格が様々なエロエロプレイを可能にしていると思います。
業界初であろうアナル拭き拭きプレイは圧巻!ぜひこのお店のこの女性と遊んで試してもらいたいと思います♪


ではまた~~ヾ(´ω`=´ω`)ノ

評価4

★今回の支出金額★
プレイ料金60分 8,995円(元値…60分 9,995円)
ホテル料金…円(恐らく3,000円前後?)
トータル…11,995円(仮)

※上の貝は5段階評価をつけてます。そして貝5個目は若干色が変わります。それが何を意味するのかはみなさんのご想像にお任せします。
ですがプレイ内容等は主観で感じたもので、事実のみを書いています。 その点だけご了承して頂ければ幸いです。

フーゾクデラックスはコチラから♪

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

このページのトップヘ