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この間、友人のライターと久々に会って飲んできました。一時期は毎週のように飲んで「お互いフリーだと社会的に厳しいから、適当に法人登記しようぜ」とか言ってたんですが、二人ともに極度の面倒臭がりというクズっぷりを発揮して頓挫。

労働意欲は全く無いけど、金への執着だけは杉山治夫や福富太郎にも負けないので「家で酒を飲んでるだけで月30万欲しい」「フリーのHuluウォッチャーとして生きていきたい」など、益体もない話をしていました。
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彼は俺以上に心根が腐りきってガス爆発しそうな人間なので、「女はパフェ喰わしときゃ満足するんだよ」的な、フェミ団体から訴えられてもおかしくないような発言をナチュラルにします。

一度、好きな女性のタイプを聞いたことがあるんですが、

「ガッキーに似てて自分の意志が全く無くて、俺がSEXしたいときにフェラチオしてくれて、準備できたらバックオンリーで中出しさせてくれる女! これ!(ドンッとジョッキを叩き付ける)」

という、全九州男児を煮詰めてドモホルンリンクルばりに一滴一滴を凝縮抽出したような酷すぎる発言をして、ドン引きすると同時に笑い死にそうになった。

女にはべらぼうに厳しいが、俺にはすごく優しいTさん。17時集合で約束したのに、予定時刻の20分後に「ちょっと遅れる」つって22時に来たところも含めて大好きです。

ちなみに俺は基本的にあまり感情が昂ぶらないタイプなので、喧嘩したときも理詰めでねちっこくやる(一番嫌われるヤツ)んで、女子供に手を上げたことはないです。ご安心を。

と、こんな話ばかりしてたら俺の思想まで毒されてしまうので、女性上位のお店で遊びバランスを保たねばならない。

そこで今回馳せ参じたのは【変態clubラツィエル】
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ザーッと在籍女性を眺めていたのだが【お客様の声】欄を読んでいると、

「人間便器にして頂き、黄金完食できて幸せでございました」
「次回はできれば、その日のオシッコの後あまり拭かずにいただけませんか?」
「大量の唾・痰・鼻水・鼻くそを、タンツボ肉便器として飲まされたいです」


みたいなコメントが並んでいるんですが、大丈夫でしょうか……。俺そこまで業は深くないんですけど……。
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中には黄金やゲロができない女性もいるようなので、とりあえずお店の人にいろいろ聞いてから判断しましょう、ということで電話。

Prrrrrr――――ガチャ。

「はい、ラツィエルです」
「すみません、初めて遊ぶんですが、黄金や匂いフェチでもないライトMみたいな感じでも大丈夫なんでしょうか……?」
「ありがとうございます。HPを見て怖がっているお客様も少なからずいらっしゃるんですが、勿論大丈夫ですよ」

店員さん、ちょう優しい。
聞けば、常連さんの中にも未だにソフトプレイを楽しんでる方もいれば、ソフト→ハードに開眼した方もいるそうな。

とりあえずいきなり黄金喰わされるみたいなことは無さそうなので、安心して電話予約を済ませる。

この割引を使用し、総額60分20,000円!!
(※入会金・指名料込み)
指名料込みのため、行ける女性の中から【りさ】さんという女性を指名する。パーフェクトボディ、という一文が気になってな。
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ワクワクとドキドキが入り交じった感情のまま、ホテルへと向かう。

入ったのはホテル・Q。平日ショートタイム120分利用で3,000円ポッキリ。
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部屋に入ったらお花の写真が飾ってあったんですが、ここまで来るとメタファーでもなんでもないよ。
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部屋に入り、お店へ電話を入れホテル名と部屋番号を伝える。

5分ほどすると、部屋のインターフォンが鳴り、ドアを開けるとりささんが立っていた。

アンニュイな雰囲気が何とも言えぬ色香を放っている。
かんばせは、往年のAV女優・萩原さやかさんに少しだけ似ている。

「よろしくお願いします」とご挨拶すると、「よろしくお願いします~。うー寒ッ」
アンニュイじゃなく、ただの寒がりで顔がこわばっているだけでした(笑)。

ソファーに座りまずは簡単なカウンセリングから。したいプレイ、NGなプレイなどをシートに書き込んでいく。
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一応M性感という括りになっているが、厳密には女性上位の変態クラブ、というのがお店のモットーだそう。なので余すことなく自分の性癖を曝け出し、伝えること。

俺の性癖である「全身を舐められたい」という希望を彼女に申告すると、イタズラな笑顔で応えてくれる。

じゃあシャワーしましょうか、ということで服を脱ぐ。その間も股間や乳首を触ったり、お尻を擦り付けてきて淫靡。

すばら。

俺のチンポ汁がパンツに染みて、りささんの小さなお尻になすりつけられていく

「じゃあ、ここはどうなってるのかな?」と言って俺のパンツを脱がすりささん。

「あーあーあー、すっごい固くなってるよスケべね」

恥ずか死しそうだが、それがさらに硬度を増すスパイスとなる。

無言で勃起していると、私も脱がせてという要求。喜んでブラとパンツを脱がさせていただきます。

りささん……
なんて美しいカラダなんだ……
小ぶりのおっぱいだが、乳首の形・色が綺麗ないわゆる美乳。

下半身は自剃りしたであろうパイパン。服従したくなる。

シャワーに入ると痴女モードは多少とけて、普通に洗ってくれるよ。

ベッドで待っていると、セクシーな下着を着けたりささんが再登場。

ここからは俺が遊んだ一連の流れを順を追って書いていく。


ベッドに腰掛けるよう言われ、アイマスクを着けてドギマギしながら待つと、背中にしなやかな指がなぞる感覚。 ゾクッという快感が身体を突き刺し、徐々にその手は背中から耳、脇腹、うなじと順にサワサワしてくる。

もう完全にエロモードになった俺の身体は、ビクンビクンアヘアヘとなってきた……ところに、突然の乳首舐め

快感に敏感になったところにコレはヤバすぎるスキル。
尚も乳首を舐めながら、首筋をフェザータッチで撫でてくる。その指が俺の口元に来たところで、無意識に指しゃぶり。

俺が喘ぎながら指をしゃぶる音、りささんが乳首を舐める音が部屋中に響き渡っていく。

もうフニャンフニャンのとろとろに身体がなったところで、「じゃあうつ伏せになって」と。

イエスマイロード。仰せのままに。

うつ伏せになり待つと、背中にヌルッとした唾液とザラッとした舌の感触が。

ヒィッ! もう背中舐められただけで出ちゃいそうなくらい、この短時間で開発されてしまったよ!!

背中から今度はお尻のほっぺ、ひざ裏と来て、ついに菊門へとりささんの息づかいが伝わって来た。

じゃあ脚広げて、と優しく促され言われるがまま開脚。

ブチュブチュチュバババ!!!!

アナルです。
これがアナル舐めです。俺が今までされて来たアナル舐めは偽物でした。

本当に覚えてないんだけど、いつの間にか自ら四つん這いのワンワンスタイルになって、お尻を舐めやすい体勢に。

アナルがふやけて蕩けそうになりながら、時折に乳首や脇腹を触ってきて何ともかんとも。男の気持ちいいツボとタイミングを熟知されておる。

「すごいお尻感じちゃうんだね、いやらしい。じゃあもっと気持ちいいことしてあげる」

という言葉と同時に、俺のアナルにヌルッという異物感が。そうです、指ですね(何)。

「あーあーすごいエッチなお尻。ヒクヒクしてるよ」
「もう指の付け根まで全部入っちゃったよ」
「そんなに声上げてどうしたの?  女の子みたいにズボズボされて気持ちいいの?」
「ほら、一緒に乳首も触ってあげるからもっといっぱい感じてる声聞かせて変態さん」

散々誰にも見せられない姿で、誰にも聞かせられない喘ぎ声を上げまくって放心状態。

骨抜きとはよく言ったもので、りささんの性技で全身に力が入らない。

息つく間もなく今度は仰向けにされ、手枷もかけられる。

ポタッポタッというぬるい液体が顔に垂れてきた、と思ったところで鼻にむしゃぶりついてくるりささん。

そうです、俺が希望していた「顔舐め」

鼻、頬、顎と顔がベットベト。

「ほら口開けてベロ出して。もっと出して、そう。いい子」

にゅるにゅるんべっちょべっちょのDK。そして唾液飲まされ。アイマスクをしているせいで、まるで生きているように蠢くりささんの舌の感触が伝わってくる。

「じゃあ今度はあたしのも舐めて」とアイマスクを外され、おっぱいを押し付けられる。

おっぱいは小ぶりだが、マシュマロのように柔らかいフヨンフヨン系。ずっと触ってたい。

これまた小さい乳首が俺の口の中でキュキューっと硬くなっていき、興奮してさらに一心不乱と舐めまわす。

「あぁ〜気持ちいい!  オマンコうずうずして、おしっこしたくなってきちゃった。このまま顔にかけちゃうよ?」

ジョンジロロローーーーッ!

湯気が立つくらいの熱ぅい聖水が俺の顔中を汚していく。口中に広がっていくアンモニア臭と、顔におしっこをされているという非日常感、そしてそれを眺めるりささんの不敵な笑みがスケべメーター振り切りそうなくらい興奮する。

そして、じゃあ綺麗にしてよと言わんばかりに無言で顔騎。人間ウォシュレットと化した俺は、大変ありがたくまだ尿がポタポタと垂れているオマンコをぺろぺろちゅぱちゅぱと舐め上げる。

「うふふ、綺麗になった?  じゃあご褒美あげる。オチンポ舐めて欲しいでしょ」
「欲しい!欲しいですっ!!」

鈴口をペロンと舐め上げ、一気に咥え込む。気持ちいい。

音はあまり立てず、口内で舌をぐるぐるんと回して刺激してくるローリングフェラーリ。

乳首も触りながら、およそ日常生活で出すことのないトーンで鳴きまくる俺。

も、もうダメです!
「自分だけ気持ちよくなっちゃうなんてダメよ。ほら」
と、身体を回転させて69の体勢へ。


無我夢中でパイパンでピンク色の美マンにむしゃぶりつく俺。

アナルに指を入れズボズボしながら、上下に激しく口と手を動かしてフェラチオしてくれるりささん。

「あっあっ、りささん、もう、もうダメです出ちゃいます!!!」
「いやらしい白いの出るとこ見せて!ほら!」

ドビュビュー!!

なんて気持ちいい射精をさせてくれるんだ、りささんは...。

りささん、最&高! 

最後シャワーに行くとき、生まれたての子鹿のように足腰立たなかった笑  介抱されながら浴室に連れて言って貰いました。


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終了後、りささんに「どういうところに興奮するの?」と聞いたところ、
「男の人が感じてる姿に興奮する」
「おしっこ飲ませて、ゲホゲホむせてるとことか」
「黄金食べて涙流してる人とか『自分で食べたがってたのにめっちゃ泣いてる笑』ってゾクゾクする」
「わたし少しSっ気あるのかもしれない」
だって!  少しどころじゃないよ!!!

 
射精勢い度(五段瓦評価) : 4.5
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※上の瓦は5段階評価をつけてます。そして瓦5個目が割れることも……(ヒビが入ると4.5)。それが何を意味するのかはみなさんのご想像にお任せします。
ですがプレイ内容等は主観で感じたもので、事実のみを書いています。 その点だけご了承して頂ければ幸いです。  


フーゾクDXはこちら♪