シルバーウィークの名残で身体がなまってます…ムジカルです(*・ω・)ノ

みなさんはどこか遊びに行きましたか?

そして返ってきて休みボケは取れてますか?

叶うならずっと遊んで暮らしたい…

っていう妄想は置いといて…だ。

まぁ…それなりに仕事をやっているわけだが、やっぱりいついかなる時でも風俗には遊びに行きたくなるのが男の常というもの。

仕事終わりにお気に入りのラーメン屋さんで食事して帰ろうと思って高田馬場に行ったんです。

そしたら可愛い子がいっぱりいるじゃないの!

ラーメンも食べたいが、可愛い女の子も食べたい(笑)


僕のちんちんも美女とすれ違う度に勃起する始末…

こうなりゃラーメンより先に風俗に遊びに行くしかないよね(´∀`*)

そんなこんなで現在地で風俗店探しをしようと思ったが頭の中では「高田馬場には風俗はないだろ~…」っていう脳内ツッコミが入る。

今、早稲田口のBECK’Sでコーヒーをしているんだが、道行く人や町並みを見ても風俗店があるとは想像出来ない。

風俗臭がまったくしないのだ!

とは言っても、調べてみないと何とも言えないし無ければ無いでラーメン食べればいっか♪という軽い感じで調べ始めるとすぐに出てきました。

見つけたお店はグループで他の地域ではすでにお世話になっている。

しかも、そのお遊び全てがハズレのないハイレベルな女の子だった事も思い出した。

今まで経験したこのグループの女の子は本当にレベルが高く、ハズレがない!

なので今回も女の子に関してはまったく心配していない。

割引を見てみると「サラリーマンデー」なるものがあった。

スーツを着ていると3,000円お得?

今、スーツ着てるけどいけんじゃね?

一度コレと決めたら猪突猛進してしまう僕は他の情報をまったく調べずに、早速このお店で遊ぶことをしました!

【高田馬場Lip】
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受付の場所は高田馬場駅「早稲田口」からすぐそこ…

えっ?

早稲田口ってここでしょ?

ゴーゴーカレーがあそこで…博多風龍があそこで…

めっちゃ見えてるやん!

めっちゃ近いやん!


すぐそこにあるって分かった時点でちんちんが我慢出来なくなってきたので早速向かいました。

受付のあるビルまで徒歩…数十秒!

時間がかかったといえば信号待ちぐらいかもしれない。それだけ駅チカの最高な立地なのだ。

受付のあるビルの11Fまで上がり、1105号室のインターホンを鳴らす。

出迎えてくれたのは身体つきのいい店員さん。

案内されるままに部屋に入り、カウンター越しに受付開始。

割引を使えるかを改めて確認すると問題ないとの事。

入会金とコース料金から1,000円引きで60分 17,000円!

何度も言うが、このグループに関しては女の子はハズレがないので指名はしないでフリーで遊んでも問題ないので指名はなし。

今回はまったく悩むことなく受付が終了。

対応してくれた店員さんはシンプリに要点をわかりやすく説明してくれるのですごく助かりました。

ビルを出てホテルに向かうわけだが、高田馬場駅周辺には2件しかないので悩まなくて済む。

【エクセルシオ】
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早稲田通りから1本入った所にあるこのホテルは人通りがあまりなく入りやすくて助かる。

今回使った部屋は405号室。

値段は…失念してしまいました(笑)

でも予算内で収まったと思うのでそんなに高くなかったはず…すみませんm(_ _)m

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廊下から部屋へのドアを開けると玄関というものがなく、そのまま室内になっている。

スリッパは用意されているので、靴を脱ぐ場所は分かります(笑)

少しレトロな感じがする室内だが、思ったより広い!

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浴室もユニットバスの作りにしては広かったです♪

入室後は受付に電話をして女の子が来るまでオフィシャルHPをチェックしながら待機。

出勤表を見てみるも、全員可愛くて勃起してしまう。

NO 勃起, NO 風俗(合ってんのか、コレ(笑)

勃起させながら待つこと数分、コンコン!

ちんちんブーラブラでお出迎え…

安心してください。履いてますよ(゚∀゚)アヒャヒャ

玄関のドアを開けるとめちゃくちゃハイレベルで可愛い女の子がいました。

「こんにちは~♪」

そう挨拶しながら微笑む彼女。

あの~…ここは早稲田大学ではなくラブホテルですよ?

笑顔が輝いている彼女に思わずそういってしまいそうになるが、ここに来たという事は間違いなくお店の女の子だろう。

「どうぞ~」と紳士的に振る舞うも内心は緊張しっぱなし。

こういう時の人見知りってやぁね~(*´Д`*)

荷物をテーブルに置いた彼女は改めて僕にご挨拶。

「あおいで~す。よろしくお願いしま~す♪」

【あおいちゃん】20才
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やべぇ…マジで可愛い!

写真の通りの清純派の可愛い女の子。

まさに、きゃわたーん(●´ω`●)

写真はプレイ後に改めて見たわけだが、何度見ても勃起してしまう程に良い。

お顔はもちろん可愛いのが想像出来るんだが、むしろ僕が見るのはボディの方。

ここ↓↓
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さらに言うとココ↓↓
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このラインがとてつもなく好き(●´ω`●)



・・

・・・

いつまでも写真を題材に僕の性癖を晒してもしょうがないので本題に戻ろう。

声は少し高めで、且つ丸い声質。まぁアニメ声と言うやつだね。

しかも、自称声フェチの僕がドハマりしてしまいそうな声に心はドキドキ、性器はビンビン。

そんな僕のちんちんは置いといて、和気あいあいと会話が弾む。

どこかお嬢様風な感じの外見が、これからどんなプレイをしてくれるのかを期待させてくれる。

外見的にも内面的にも声的にもタイプすぎてズボンの前部分が膨らんだっきり元に戻らない。

早く遊びたすぎてソワソワし始めてしまったのを感じ取ってくれたのか、【あおいちゃん】は「シャワーに行きましょっ♪」っと促してくれました。

浴室にて…温度調節をする為に僕に背を向けているんだが、後ろから見えるスタイルが抜群に良い!

当然、正面から見てもスタイルいいなぁ~って思うんだけど、後ろ姿がなんともソソられる。

お尻なんか綺麗なまぁ~るいお尻しちゃってさぁ~(●´ω`●)

腰も思いっきりくびれてるしさぁ~(●´ω`●)


こんなにスタイルいいなんて反則なんじゃないのぉ?

ついついそう言ってしまいたくなる。

スタイルや声の事ばっかり触れているが、内面もすごく素敵な女の子だ。

今はシャワー中なので、しっかり洗えているか?洗い残しがないか?とかすごく丁寧な口調で木にしてくれる。

年齢は若いが中身はしっかりしている素晴らしい女の子♪

僕の身体を洗ってくれた後に「じゃあ、先に出てベッドで横になって待っててね♪寝ちゃダメだからね?」と可愛く言ってくる彼女。

僕がタオルで身体を拭いてベッドに行く間に自分の身体をささっと洗っているようだ。

ベッドに潜り込んで待つこと数十秒…

ガチャっとドアを開けて出てきた【あおいちゃん】は身体にタオルを巻いている。

その姿がなんというか…神々しい!

「お待たせ~♪」

もうね…惚れてもいいかな?

いいよね?

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【あおいちゃん】もベッドに潜り込み僕の隣に横になる。

すると彼女から「責めるのと責められるのとどっちが好き?」とまったく予想の出来なかった質問が飛んできた。

「えっ?」

「責められるのとぉ、責めるのどっちが好き~?」


と再び可愛く聞かれる。

「責められる方かな~。逆にどっちが好きなの?」

「両方好きだけど、どっちかっていうと責める方が好きかな~♪」

「だからいっぱい責めちゃっていいかなぁ~?」
と耳元で囁いてくる【あおいちゃん】

当然断る訳もない。…というか、すでにこの状況が責められてるっちゅーねん(笑)

了承した途端、責めスイッチが入ったのか彼女は「キスしていい?」と聞いてきました。

可愛い顔が間近にあってめちゃくちゃ緊張している僕。なんとか言葉を出し「うん…」と答えると…

上から僕に覆いかぶさるような体勢になったと思ったら、可愛い顔がエッチな表情に代わりどんどん近づいてきて軽くチュッ!

さらに続けて僕の上唇をハムッたり舌でペロっとしてきたり、可愛い顔とは裏腹にエロいキスをしてくる【あおいちゃん】

その感じにとても興奮してしまい、僕からもキスをしようとすると「まだダ〜メ〜」と言われて制されてしまいました。

さっきまであんなに可愛い感じだったのに…

豹変しすぎじゃね?

でも、そのギャップがめちゃくちゃいい!!

街ですれ違う美女にエロく責められたらどんだけ楽しいか…というある意味男のロマンを体現してくれている。

そんなこんなで僕からはキスが出来ないこの状況で彼女はどんどんとエロくなっていく。

僕の口の中に舌で割って入り、歯や歯茎などを丹念に舐められる。

もはや口内レイプとでも言ってもいい気がする。


彼女の舌が届く範囲はあらかた舐められたあたりで僕も我慢できなくなり、ディープキスをしようとしたら今度は何も言わずに受け入れてくれました。

そこからは激しいキスの応酬!が始まると思ったらキスしていたのは数秒。

少し口を離したな~と思ったら「耳は舐めてもい〜い?」と…

いいですとも!

むしろいっぱい舐めて下さい…(●´ω`●)

【あおいちゃん】は彼女は僕の顔に手を添え僕の首を少し振り耳を舐めやすくしてきました。

そして…耳舐め。

彼女の熱い吐息を耳に感じながらも身を委ねていると優し~く耳を舐めてくれる。

ゴリゴリに舐められるイメージがあるM性感もいいけど、こんなに優しく愛おしいという気持ちが伝わってくるような舐め方も実に良い。

「あっ…」

僕自身、まったく予想だにしていなかったが気持ちよすぎてつい声がでてしまった。

しかし耳を舐められながらも負けじと彼女のおっぱいに優しく触れようと頑張ってみました。

若さを存分に主張しているおっぱい。

おっぱいの柔らかさを保持しつつもハリツヤが素晴らしく、ずっと揉んでいたくなってしまうほど。


乳首にも触れてみるとすでにコリコリと固くなっている。

柔らかい乳房と硬い乳首。

2つの感触を楽しみながらモミモミしていると彼女の熱い吐息も一層激しくなってきました。

「反対の耳も舐めていい?」

この状態で誰が断るのか…

今度は自分から耳を差し出すように首を動かすとさっきまでと同じように舐めてくれる。

そんな耳舐めも一息ついたところで彼女は耳から首へと舐めながら僕の体を下降していきました。

脇も舐めてくれようとしたのだが恥ずかしさのあまり閉じていると強引に僕の腕を取り脇を開けるように動かす。そして脇を舐めてくれる。

そこまでして脇を舐められるなんて…恥ずかしいけど嬉しいやらなんとやら(*´ェ`*)

さらに脇から移動して今度は僕の乳首を尖らせた舌でチロチロと…

気持ちよすぎてやばすぎる!

「こんなに可愛い子が僕の乳首を舐めてくれるなんて…」と思い彼女を見ていると、視線に気がついたのか彼女も僕の方を見ながら乳首を舐めてくれる。

こんな幸せな事ってある?

まさに夢見心地で乳首を舐めてもらっていると、また下降を始める【あおいちゃん】

へそまでたどり着くとそのままへそを舐めてくれる。

へそを舐めてくれる!

今までココを舐められたことなくて少々戸惑ってしまったが、そんなのはお構いなしにチロチロと舐めてくれる彼女。

気持ちいい(●´ω`●)

そして…「ここも舐めていい?」と僕の股間部を見つめながら聞いてくる彼女。

もう聞かなくてもいいから好きなトコ舐めて~♪

という気分で返事をすると鼠径部とチロっと…

さらに足をガバッと開き蟻の門渡りも戸惑いなく舐めてくれる。
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こんな可愛い子がガバッと舐めてくれる♪

尖った舌の絶妙な力加減で、身体がビクビクしてしまう程気持ちいい。

その絶妙な舌技で玉も舐めてくれた。しかも指でシワを伸ばして隅々まで余すことなく…

そしてとうとう僕のちんちん本体へ。

よだれを上からダラーっと垂らしいっぱい使いヌルヌルにしてゆっくりと咥えこんでくれる。

さらに、そこまで深く咥えちゃうの?というぐらい深く深く…

深くスロートしてくれていると思ったら浅くカリの部分を重点的に舐めてくれたり、尿道口を尖らせた舌先で舐めてくれる。

こんなにじっくりねっとりフェラをされる事なんてそうそうないかもしれない。

あまりの気持ち良さに迂闊にも発射しそうになってしまった。

「キスしていい?」

といういつもの逃げの一手で発射する前に緊急回避。

…と思ったらキスはしてくれるがちんちんから手を離さない【あおいちゃん】

「やばいよ…出ちゃうよ…」

と言っても「まだ、ダァメ〜」と意地悪な声と表情で僕を制してくる彼女はもはや小悪魔にさえ見えてくる(*´ェ`*)

こんな可愛い小悪魔なら大歓迎だけどね♪

なんとか発射しないように我慢しようと試みるが、こんなに可愛い彼女にエロく責められていて、ちんちんへの刺激も止む事がないのに発射なんて我慢出来るわけがない。

それでも発射する訳にはいかないのでちんちんを握っている彼女の手を取りちんちんから引き離そうと必死で抵抗する。

「あおいが良いっていうまで出したらダメなんだよ」

わかってますとも!

だから…刺激を弱めて~~~(´;ω;`)

そんな僕の願いは届く事もなく、むしろちんちんを握る力が少し強くなる。

マジで…マジでこのままだと1分と持たずに発射しちゃう…

「ちょ…マジで…いや…ほんとに…やば…いって…」

言葉も絶え絶えになりながら彼女の手を取り、なんとか離そうとすると運良く?彼女の優しさのお陰?で成功した僕。

ここに下半身の戦いが終結する(笑)

…と下半身では猛烈なやりとりが繰り広げられていたのだが、上半身ではお互いを貪るようにキスをしている。

しかも、よだれをたっぷり使って口周りはぐちゅぐちゅになっている最高のキス。

興奮するわ〜(⊙◞౪◟⊙)


相変わらず彼女が上から覆いかぶさって責めてくるという構図は変わらないが、僕も負けじとオマンコに触れてみるとすでにしっとり…ではなく溢れんばかりのオマンコ汁。
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「もうこんなに濡れてるの?」

「恥ずかしいから言っちゃダメ〜」


可愛いじゃないか(●´ω`●)

すでにヌルヌルになっているオマンコは容易に僕の指をスペシャルホールへと導いてくれる。

そして自然にニュルンと…

オマンコの中もヌルヌルでいっぱいになっていて、指1本だと物足りなさそうな雰囲気を醸し出している。

痛くしないように気をつけながらも2本目を入れてみると…一切の問題なく飲み込んでゆくオマンコ。

「あぁ〜ん…気持ち良いよぉ〜」

本当に気持ち良いのが分かるぐらい、オマンコも今まで以上に潤ってきている。

なのにも関わらず…だ。

油断するとすぐに僕の手を振りほどきちんちんを握ろうと動いてくる。

すぐに僕を責めようとしてくる。

ここまできたらどっちが勝つかの戦争だ(そんなわけない(笑)

それでもすごく気持ちいいのか【あおいちゃん】は上半身を倒して感じているので優しく抱き寄せてさらに指入れで責める。

「気持ち良い…あ~ん、イっちゃうよぉ〜」

そう言いながらオマンコがキュキュっと…

絶頂を迎えた彼女はほんの少し休憩。

その間も僕のちんちんを握っている。

しばしの休憩の後に「素股する?」と聞いてきました。

素股したいんでしょ?

オマンコにちんちんを擦りつけたいんでしょ?

聞く勇気は一切ない(☆゚∀゚)

ローションを使って騎乗位素股。

さっきから幾度となくちんちんを責められていたから素股を始めた段階ですでにやばい。

ローションを使っているとはいえ、彼女のオマンコ汁が多いのか温もりが感じられる騎乗位素股が尋常なく気持ち良い。

ニュルンニュルンと素股でもじっくりグラインドするテクニックに早くも限界を感じてしまう。

「やばいって…出ちゃう…」

「まだダメだよ〜」

「いやいやいや…気持ちよすぎて…動いたらやばいって…」

「あおいももっと気持ちよくなりたいから、勝手にイっちゃダメ〜」


と腰の動きを止めずに言う彼女。

いやいやいやいや…

イッちゃダメなら腰の動きを止めてくれんと~(´;ω;`)

なんとか我慢しようと身をよじりながら耐えるも、もはや発射は時間の問題。

「ダメダメ…出ちゃう…」

本当にやばいって事を感じてくれたのか、

「出ちゃうの?いいよ?いっぱい出して?」


やっとお許しを貰って…発射!!









数分ぐらいドクドク&ビクビクが収まらなかったが、落ち着いた時に彼女がティッシュで綺麗にしてくれました。

「いっぱい出たね〜♪」

頭を起こして自分のお腹の上にぶちまけられたものを見てみると尋常じゃないぐらい出していた。

とはいえ、これだけ気持ち良くて、これだけ我慢したら、これだけの量は当然な気がする(笑)

ざっと拭いてもらったがあまりにもローションとザーメンとオマンコ汁でぐちゅぐちゅになっていたのでそのままシャワーに行くことにしました。

シャワータイムではヌルヌルが取れるまで丁寧に洗い流してくれる。

シャワーから上がったら服を着て退室。

ホテル前でお別れ…と思ったらハグをしてくれ、

「また…ね♡」と…

意味ありげな挨拶とハグで今回の突撃が終わりました。
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・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
このグループは何度目かになるが、高田馬場店は初めての突撃でした。店員さんも他店に負けずの丁寧な接客で本当に嬉しくなる。オラオラ系の接客をされるとそれだけでそのお店には行きたくなるしね。
そして、なんと言ってもこのグループは女の子のレベルが非常に高い!今回もフリーなのにも関わらずめちゃくちゃ可愛い女の子でした。後で調べたらかなりの上位ランカー…。そんな逸材を惜しげも無く出してくれる店員さんに感謝です。
オマンコは《そこそこ人見知り》するとは思います。今回は完全に受身だったせいか正確な人見知り度はわかりませんが、恐らくは人見知りするでしょう。
しかし、彼女との遊びにはそんな事は関係ない。むしろこんな美女がエロエロに責めて来てくれるだけで十分。高田馬場に来た時はぜひ彼女と遊んで見てください。その時は【責めて】もらいましょう。それだけで最高に幸せの時間が訪れます。



ではまた~~ヾ(´ω`=´ω`)ノ

評価4

★今回の支出金額★
プレイ料金60分 17,000円(元値…60分 18,000円+入会金:2,000円=20,000円)
ホテル料金…
トータル…20,000円?

※上の貝は5段階評価をつけてます。そして貝5個目は若干色が変わります。それが何を意味するのかはみなさんのご想像にお任せします。
ですがプレイ内容等は主観で感じたもので、事実のみを書いています。 その点だけご了承して頂ければ幸いです。

フーゾクデラックスはコチラから♪