いきなりの暑さに汗だくで風俗店に遊びに行ってます…ムジカルです(*・ω・)ノ

この前まで寒かったのに、また暑くなってきてたまらんですね。

天気が情緒不安定だと、僕のちんちんも情緒不安定になっちゃいます(笑)

朝起きたらちんちんが勃ってたり…

普段はおとなしいくせに可愛い女の子とすれ違ったらまた勃起したり…

えっ?

当たり前だって?

いやぁ~暑さって怖いですね~(笑)

とまぁ、そんな個人的な諸事情は置いといて…だ。

今回は友達から衝撃的なお店の情報を聞いたので行ってきました。

【実録!!熟女の風俗最終章 蒲田店】
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いきなりビックリさせられる「ばばる」「ばばらない」の問いかけ。

普通なら「18歳以上」「18歳以下」とかなのに…

さらにトップページに行くと、地雷じゃなくてばばぁと呼んで!と…

なんなんだ、このお店は?

面白すぎるじゃないか!!

コンセプトも実に面白い!
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即プレイがデフォルトである。

まずは料金の確認。

60分 9,995円…

(つд⊂)ゴシゴシ

60分 9,995円


何度見ても60分 9,995円。そんなに安いの?

こんなに安いのにも関わらず割引まである。

デラックス特割を使うと60分 8,995円!

もはや価格破壊と言っても過言では無い気がする。

ここまで安いと逆に不安になる。

地雷じゃなくてばばぁと呼んで!というのはこういう事なのか?

ばばぁだからこんなに安いのか?

何はともあれ遊んでみないとなんとも言えない。

しかもこの割引…入会金・指名料・全オプション無料というフルコース。

もはや、何がなんだか分からない。
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しかし妙に心踊らせてくれる。

その感情のままに蒲田に向かいました。

道中では、せっかくの指名料無料なので、どの女性…ばばぁ?を呼ぶか念入りに調査する。

さすがにこの手のお店は初めてなので慎重になってました(笑)

なのでまったくのばばぁを指名するよりかは少しだけでも自分の好みの人にしようかと…

在籍ページを見ていると【アニ声】との文字が!!

アニ声?

進撃の巨人のアニ?(そんなわけない(笑)

詳細ページを見てみるよアニメ声と書いてありました。当たり前ですが…(笑)

声フェチの僕としては、どんな声なのかを判断すべくこの女性を第一候補に選択。

【あまねさん】42歳
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しかし…

電車の中で見るには度胸がいるオフィシャルHPをしている。

隣のオジサンが思いっきり僕の携帯を見てたし(笑)

たしかに色々と気になるお店ではある!

そんなこんなで蒲田に到着。改札を出た所からお店に電話してみると女性は運良く空いているそう…

簡単なプレイの流れを説明してもらいつつ、近場のホテルへ向かう。

蒲田は品川からすぐなのであまり遠い気がしない。

だけども実は初めて訪れるという蒲田。まったく土地勘もなく検索してホテルに行ったのでどのホテルに行ったのかもわからない。

値段はそこそこだったと思う…

この後に書くが、あまりのプレイの濃厚さに、プレイ以外の情報がすべて吹っ飛んでしまいました(笑)

それだけ濃厚だったって事♪



・・

・・・

さて、いそいそとホテルに入った訳なんだが、今日はかなり暑くてかなりの汗だく。

入室後に部屋番号を伝える為にお店に再度電話をした後は冷房全開で涼んでました。

しばらく涼んでいたんだけどあまりの汗の多さにシャワーを浴びようと…

さすがに汗だくだし、このままだとちょっと…

という事でシャワーを浴びる準備をしていたら、まさかのノック音が!

えっ!

早い!


さすがに…とは思ったが女性を待たせる訳には行かないので玄関まで迎えに行きました。

玄関を開けるとカチューシャをつけた背の低いばばぁが…ばばぁ?

いやいや、結構可愛らしい女性だよ?

これでばばぁなのかな~…

なんて思っていると「こんにちは~」って入ってきて「よろしくね~」って感じで挨拶されて、いきなり抱きついてきてのディープキス。

シャワーにも言ってないし、うがいもしてないけどいいのかな?

って思うのはきっと無粋なんだと思う。

なので、思いっきりお店のコンセプト通り楽しもうと切り替える。

抱きつきながらのディープキスなので彼女の胸が僕の身体に当たる。

というか…デカイ!

あまりのおっぱいの大きさに不甲斐なくも玄関で勃起してしまった。

ディープキスもある程度楽しんだ所でイチャつきながら室内に戻りベッドに腰をかける。

すると【あまねさん】は「脱がしてあげるね?」という事で僕の靴下~シャツ~ズボンと順々に脱がしてくれました。

メイドさんか!っていうぐらい丁寧に脱がしてくれる彼女にドキドキ…

「オチンコがもう大きくなっててパンツ脱がせないよぉ」と妙に丁寧な言葉責めをしてくる彼女。

玄関入っていきなりディープキスしておっぱいを身体に当てられたら誰でも勃起しちゃうでしょ(笑)

パンツも脱がされ僕は全裸、【あまねさん】は着衣のままという面白い構図が出来上がった。

僕の足の間に座っていきなりのフェラ。

いやいやいやいや…

「汗かいてるから…」

「大丈夫♪」

「でも…」


と抵抗しても、一度咥えたちんちんを離さない【あまねさん】

離さないどころか、隅々まで丁寧に舐めてくれる。

まるで汗臭いちんちんを綺麗にしてくれているよう…

ご奉仕してくれて嬉しい!というより、心の奥底から湧いて出る征服感の方が大きい。

一度湧いて出た征服感を理性なんてもんで抑えられるわけもなく、ただただ舐めてもらう。

途中、「おっふ!」とか声を上げてしまうのは彼女のフェラがたまらなく気持ちいいから。

舌の面積を広げてベロリンと舐める時もあれば、尖らせた舌で裏スジや尿道口をチロチロと責めてくれる。

あまりの気持ちよさに僕の腰もビクビクと動き始め、声もついつい出てきてしまう。

すると【あまねさん】は、

「もっと舐めてあげるから横になって♪」

と実に楽しそうに僕に言ってくる。

もはやここまで来て何を躊躇う事があるのか?

早々とベッドに大の字になって寝転ぶ僕。

その後に彼女を見て重大な事に気がついた!

まだ彼女の服を脱がしてないじゃないか~!!

さすがにベッドで本格的にプレイをするのに彼女が着衣状態というのは…

「服を脱がしてもいい?」と言って自然な流れで【あまねさん】を裸にする事に成功。
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服の上からでも感じていたボリュームのあるおっぱいは裸になっても健在。

おっぱいすげーーーー!

って思ってると「横になって♪」と言われ、渋々ベッドに横になる。

すると覆いかぶさるようにしてくる【あまねさん】は僕の乳首めがけて一直線。

一直線に向かってきたのに舐めるのはソフトタッチで…なんというか…

犯されてる感じがする(●´ω`●)

「あ…おっふ…」

思わず声が出てしまう。当然身体もビクビクいっている。

僕も負けじと彼女のおっぱいにちょっとだけ触れてみると…何だコレ!

めっちゃハリがある!

お店のコンセプト的な表現をすると…

ばばぁとは思えない、20代かって思うほどのおっぱいのハリ!

ある意味嬉しいというか、ある意味残念というか…

どうやってこの感情を表に出していいか分からない。

そんな事を思っていると乳首から口を離れていく【あまねさん】

彼女はその勢いのまま脇腹~鼠径部へと舌でチロチロしながら移動していく。

そしてさっきと同じような濃厚なフェラ。

座っている状態よりも更に舐めやすい状況なのか、さらに広範囲に、丁寧に舐めてくれる。

時には膝や膝裏といったところまで…。

汗かいていたのにも関わらず、そんな事を一切感じさせない丁寧で濃厚なフェラ。

ちんちんと口の合間からツイーっと垂れる温かい唾液はちんちんを伝って根本に行き、タマにまで垂れているのが感じられる。

それだけ大量に溢れる唾液を存分に使い、頭をグイングインと振って僕のちんちんを捻じりとらんとばかりにガンガン舐めてくれる。

しかも【あまねさん】の両手は僕の両乳首を弄っている。

右乳首、左乳首、ちんちんと同時に責めるその手法は三角方程式か!

気持ち良すぎてヤバすぎる!

すると…

「アナルも舐めてあげようか?」

「さすがにシャワー浴びてないし…」

「全然構わないわよ〜」

「アナル舐められるの嫌い?」

「いや…むしろ…好き!」

「でも〜…」


「じゃあアナルを拭いてあげる!」

「え…それは恥ずかしすぎるでしょ~…」

「大丈夫♪他のお客さんもみんな最初は嫌がるけど、やってあげると喜ぶんだよ~♪」

「そうなの?でも…」

「ちょっと待っててね〜」


と半ば強引に話を打ち切り濡れタオルの準備、戻ってきて、

「お待たせ~。アナル拭き拭きプレイだよ〜♪私が勝手に命名したんだけどね~」

「じゃあ、四つん這いになって〜」

「へっ?」

「四つん這いになって♪」

「恥ずかしいって…」

「いいからいいから〜♪」

という怒涛のような流れでベッドの上で四つん這いになる僕。

しかし、あまりの恥ずかしさに肘から先を下につけた崩れた四つん這いになると「ちゃんと四つん這いじゃなきゃダメだよぉ〜」と忠告されちゃいました(笑)

遊ぶ時も全力で遊べって事なのか(`・ω・´)

羞恥心を出来るだけどっかにやって、頑張って四つん這いになるとお尻に温かい濡れタオルを当てられる。

大事な宝石でも扱うかのようにソフトタッチでポンポンっと拭いてくれました。

決して拭うとかではなく、ソフトにポンポンっと…


そんなに丁寧にお尻(アナル)を拭かれた事なんかない…ない?記憶の中ではない!

これはたしかにプレイと言ってもいい程に昇華している。


アナル拭き拭きプレイ…色んな意味で気持ちいい(●´ω`●)

綺麗にしてもらった後はローションを使いながらのアナル舐め。

お尻の割れ目に沿って舌をはわし、アナルを最初はソフトに、舐めていく時間が増えていくにしたがってぐいぐいと舐めてくれる。

何度も言うが…

拭いてもらったがシャワーに浴びたわけではない。

なのにも関わらず…だ。

ちんちんもアナルも舐めてくれる【あまねさん】は天使か?

僕のアナルの皺一つ一つ、余すことなく彼女の舌で綺麗にしてもらっている気がする♪

しかも!

ちんちん&タマも同時に責めてくる。

三角方程式ver.2かっ(笑)

アナルはぐいぐい舐めてくるのに対し、ちんちんは指先、爪先でサワ~っとやってくれるからついつい感じてしまう。

「おっ…」

「あ…あぁ~…」

「やばい…」

「気持ちいい…ちょっ…」


男だからあまり声を出しすぎても変かなって思っても、あまりの気持ちよさに我慢しきれずに声が出てしまう。

感じすぎちゃってビクビクっとお尻が動いても【あまねさん】は追尾して僕のお尻を休むことなく舐めてくれる。

もう一度言おう…

【あまねさん】はどんなに動いても僕のお尻の割れ目にカポッと顔をはめてずっと舐め続けてくれる!

というより、責めるのに必死で言葉を発していないっていうのが正直なところなのかもしれない。

一方僕は、めちゃくちゃ気持ちいい刺激の中、こんなに発射しないでひたすら責められているのも珍しいっちゃ~珍しい。

ホントだったらすでに発射してもおかしくないぐらい敏感な僕のちんちん。

どんだけ舐められただろうか…

体感的には10分~15分?

非常に長い時間、なんにも言わずに舐めてくれていました。

だけど、とうとう限界。発射しそうになってしまったので慌てて攻守交代宣言。

「もっと舐めたいのにぃ〜」

って言われましたが、ここで発射してしまうのだけは避けなければいけない。

というか、もっと舐めたいって…

これが熟女の最終章の底力なのか!
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【あまねさん】を横にして、今度は僕が責める番。

軽くチュッとキスをした後はおっぱいにまっしぐら。

さっきまで受けていた責めのお陰で僕の興奮度もMAX。

ずっと触りたかったおっぱいを目の前にして我慢なんて出来るはずもない。


乳首はすでにビンビン。

とてもばばぁとは思えないハリがあるおっぱい。

目をつぶって舐めれば20代の女の子のおっぱいと言われても違和感はない。

揉んだり舐めたり吸ったり…

「あん♪」

「はぁ…はぁ…」


責めている時と違って喘ぎ声もエロい吐息も漏れている。

そんな状態で我慢出来る訳もなく、おっぱいを舐めながらオマンコに手を伸ばしてみるとすでにグチュグチュになっている。

「もうこんなに濡れてるけど、なんで?」

「だって…お尻舐めてたら興奮しちゃって…」


エロエロかっ!

オマンコ汁でヌルヌルになっているところに指を侵入させてみると、かなりの圧力で締め付けてくる。

締りが良い!ってやつだ。

いよいよ、ばばぁとは思えないボディだな~と感じてしまう。

そんなエロエロボディを味わっていると、太ももあたりでモゾモゾと動く何かが…

見てみると【あまねさん】の手でした。

何か探しているのかな~と少し様子を伺ってみると太ももから上に行こうとしているみたい。

もしかして…と思い少し体勢を変えると、待ってました!と言わんばかりに僕のちんちんをサワサワ&ニギニギしてきました。

オマンコをイジられて喘ぎ声を出しながらも…だ。

あまりにサワサワしてくるので再度体勢を変えて顔の近くにちんちんを持っていくとすかさずフェラ。

そんなに僕のちんちんを舐めたかったのか?

とは言えないが、そんな空気をものすごく感じる。

すると「オチンコがパンパンになってるよぉ〜♪」と…

そりゃあ、この状況下ではこうならない方がおかしい。

「素股しようか?」という申し出を受け、喜んで受け入れました。

ちんちんがこんな状態で素股の申し出がくれば断るほうが無理ってもの。

ローションを使っての正常位素股。

オマンコの割れ目に沿ってちんちんを動かしているんだが、ローションを使っているとはいえオマンコの感触もよく分かり、ものすごく気持ちいい。

【あまねさん】もかなり気持ちいいのか、エロい吐息が溢れていました。

「気持ちいい…」

「どこが気持ちいいの?」

「オチンコがクリちゃんがに当たって気持ちいいのぉ」


エロい事に関しては素直な【あまねさん】

そんなにドストレートに言われたら僕も興奮しちゃって、必死にちんちんをオマンコに擦りつけました。

それはもう若かりし青春時代のあの頃のように…(笑)

ある程度正常位素股をした後、ばばぁとは思えないハリのあるおっぱいを下から眺めて揉みたかったので騎乗位素股に変更。

念願の下から眺めるおっぱいはかなりの圧巻!

やっぱり40代のばばぁのおっぱいとは思えない。

【あまねさん】は僕の上で喘ぎ声をあげながらいやらしく腰を動かしている。

この状況…興奮しないわけがない!

体勢的には下にいるけども、本能の限りに腰を振って…発射!!









発射後、ティッシュを取ってあげようとすると「ちょっと待って~。やってあげる♪」という事で、ベッドの上で完全に大の字待機。

少しでも動こうとすると「動いちゃダメよ~♪」と制してくる。

完全ご奉仕タイプな彼女。

今回は玄関で迎えたところからプレイが始まったのでじっくり声を聞いていなく、プレイ中にも気になっていたが、プレイに集中していたのであまり声の事は考えてなかった。

プロフィール通り、たしかにアニメ系の可愛らしい声をしているとは思う。

思い返してみると、めちゃくちゃ興奮して普段なら受け入れられないプレイも受け入れられたのはこの声に惹かれたからかもしれない。

そんな可愛らしい声で、「私、オチンコもアナルも舐めるのが好きなのぉ〜」と言っているのがギャップを感じられてドキドキしてしまう。

綺麗にして貰った後にベッドに座ってゆっくり話していると、彼女なりの風俗に対しての意気込みが感じられました。

シャワーを浴びずにフェラやアナル舐めをする事に対しても、

「洗ってないからって舐められないっておかしいと思うのよね。洗ってないなら私が綺麗にしてあげるって思っちゃう♪」

「フェラもアナル舐めもメンタルプレイだと思うのぉ〜」

「もっと舐めたかったわ〜♪」


と…

すごいの一言しか出ない!

このお店に入店するべくして来た女性というよりも、この女性の為にこのお店が存在している気すらしてしまう。

そして【あまねさん】が編み出したというアナル拭き拭きプレイ。

これは本当に気持ちよく、しかも今まで他のお店では体験した事のないプレイ。

まさしく…業界初!アナル拭き拭きプレイ!
(このお店の【あまねさん】でしか味わえないプレイです♪)

そんな事を話していると無情にも室内にプレイ終了のアラームが鳴り響く。

もっと話していたいと思わせてくれる独特の考えを持っている【あまねさん】なのだが、絶妙のアナル舐めに時間を使いすぎたせいで時間が足りない。

もっと早くアナル舐めを打ち切ればよかったと軽く後悔する。

シャワーでは「アナルをいっぱい舐めちゃったから綺麗にしないとね〜♪」という感じで丁寧に洗ってくれる。

彼女はプレイ中もプレイ後もシャワーも、全体的にご奉仕好きの感じがする。

シャワーから出て着替える。

その間も色々と話をする。

おばちゃんは話し好きという感じはするが、【あまねさん】に関してもそう感じる。

ボディは所々ばばぁとは思えないナイスボディではあるが、口調やなんでもしてくれるご奉仕好きという事を考えると、やっぱり【あまねさん】もお店のコンセプト的にはばばぁと呼んでもいいのだろう。

着替えた後は退室、ホテルの前で手を振ってお別れ。

このお店のコンセプト…好きになりそうだ(●´ω`●)
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今回友人に教えてもらって突撃しに行ったこのお店。色々と他のお店にはないような濃いコンセプトでかなり面白かったです。
女性に関しては色々な面がありました。ボディに関してはコンセプトとはちょっと違い、所謂ばばぁという感じはあまり感じなかったですね。ハリのあるおっぱいが特にそう感じました。プレイ内容もお店のコンセプト通りでかなり濃いプレイ。まさかシャワーなしの即尺・即プレイになるとは…。まぁ今回たまたま大丈夫っていうだけなのかもしれないが…(笑)
オマンコに関しては《そこそこ人見知りする》と思います。とはいえ、この女性に関していえばそんな事は関係ないと思う。このご奉仕好きな性格が様々なエロエロプレイを可能にしていると思います。
業界初であろうアナル拭き拭きプレイは圧巻!ぜひこのお店のこの女性と遊んで試してもらいたいと思います♪


ではまた~~ヾ(´ω`=´ω`)ノ

評価4

★今回の支出金額★
プレイ料金60分 8,995円(元値…60分 9,995円)
ホテル料金…円(恐らく3,000円前後?)
トータル…11,995円(仮)

※上の貝は5段階評価をつけてます。そして貝5個目は若干色が変わります。それが何を意味するのかはみなさんのご想像にお任せします。
ですがプレイ内容等は主観で感じたもので、事実のみを書いています。 その点だけご了承して頂ければ幸いです。

フーゾクデラックスはコチラから♪